吉良吉影の新しい事情


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    diary

      2012/05/24

    ・ブヒー。

    ・実は今年の初め辺りから、会社の帰りに時間の余裕がある時は、最寄りの駅の二つ前で下車してそこから40分くらい歩いて帰ってきている。運動不足の解消とダイエットを兼ねたウォーキングというヤツですな。

    ・私も二十代の中盤辺りまではどんなに食おうが運動をしなかろうが体重にあまり影響は無かったんだけど、最近は食えば食うだけ脂肪として蓄積されるようになってしまった。年は取りたくないものだ。

    ・土日は相変わらず家から出ないので実質ウォーキングが出来るのは週に4〜5回なのだけど、なんだかんだで今年の初めから体重の「キープ」は出来ているのでそれなりに効果があるんじゃないのかな、と思う。それまでは伸びっぱなしだったので。

    ・さらに、このウォーキング中には携帯等は一切見ないようにし、なるべく視点を遠くにおいて歩くことで「目」の休み時間にも当てている。これまでは仕事でPCを使った後に家でもPCを使っていたので、本当に目が休まる時がなかった。

    ・適度な運動に加えて目のお休みまで取れるウォーキング、まさに良いこと尽くめの様な気がするのだけど、一つだけ欠点がある。帰ってきて飯を食うと死ぬほど眠くなるんだよね。帰ってきて即寝てしまうと、仕事→寝る→仕事という悪夢のような循環が延々と続いてしまう事に。それでも、最近は体がウォーキングに慣れたのか、即寝する事も少なくなってきたのですが、それでも体力が奪われているという実感は否めない。特に、帰宅後に原稿をやっていると。

    ・やっぱり、この進みの遅さはウォーキングの影響あるよなー。明らかに疲れているもんなぁ。眠いもんなぁ。しかし、体にはどうかんがえても良いことなんだよなぁ、ウォーキング。うーむ、恐らく修羅場を迎える六月下旬にはウォーキングもストップせざるをえないと思うけど…それまではなんとか続けていきたい。

    ・モバマス。新イベント「きらめくブライダルショー」開始。新規ロリカード、無し!終了!!(ぉ

    ・いやまぁ、せっかくのイベントなので走るけどさ…。そりゃまぁ、流石に花嫁役としてロリの出番が無いのは(常識に照らせば)分からなくもないけど、結婚式と言えば、フラワーガールが居るじゃんかよー。絶対にフラワーガール枠で一人くらいロリが入ると思ってたんだけどなー。残念無念じゃよ。

    ・元イベントノーマルであるところの桃華ちゃまが激烈な高騰を見せているので、「よーし、パパ、イベントノーマルを塩漬けにして儲けちゃうぞー!」と行きたいところなんだけど、考えることはみんな一緒なんだろうから、最終的にカードはダブるんだろうな。もう桃華ちゃまの様な超高騰は起こらない…とは思うけど、一応何枚かはとっておこう。(スタ1位にはなりそうだし)

    ・MURAMASA。まさかの大乱再々々回。(回数間違ってるかも)まず間違いなく鯖の強化はなされてないとは思うけど、時間帯をずらす事によって負担を軽減しようという作戦らしい。とはいえ、12:00〜13:00の部はともかく、16:00〜17:00の部とか完全に社会人殺し(シャチクブレイカー)じゃないですかー!やだー!!しょうがないので大乱が始まったらしばらくトイレに籠もろう。でもやっぱ一時間は無理だよなー。くそー。

    ・大乱、残りの予定が六試合で早雲ちゃんの最終進化に必要な牛はあと五個。あと一敗しか許されない。その一敗は恐らく上で書いた社会人殺しで使ってしまう事になると思うので、実質、もう全勝を狙うしかない。いけるかなー?駄目っぽいなー。くそー。



      2012/05/23

    ・原稿やるぞ原稿やるぞ原稿やるぞ。

    ・何気にひだまりオンリーまで一ヶ月を切ってるのでそろそろ尻に火がついてくれないとマズいのだけど、なんか未だに進みが悪いのはなんでなんだろう。やはり去年の冬コミ以降、本を出してないからペースが掴めてないんだろうな。ただ、焦りは感じているのでこのままジェット噴射してもらいたい。今週中にネームが出来てくれればなんとかなるはず。はず。

    ・モバマス。フェス終了。藍子ちゃんはなんだかんだで欲しかったけど取れなかった…。もうちょっと安くなりそうだし、スタドリ購入も検討しようかな。パッションヘソ出し勢を並べてフロント固めるというアレがやりたい。次のイベント報酬は五十嵐さんとナターリア(と思われる)。前回に引き続き、真正のロリコンPは小休止だな。ま、みんな千枝ちゃんの傷が癒えてないからしゃーなしだな。

    ・仁奈ちゃん二人目が欲しいのだけど全く見あたらねー。たまに見かけてもスタ13とかでも即売れしてる。あのな、お前ら。性能をよく見てみろって。な?正直弱レアの部類でしょ?そんなスタ13も出して買うことないんだって。…と言うことは自分でも分かってるんだけど、欲しいよなー。正直言って進化前後両方持っておきたいレベルで良いキャラしてるよなぁ。一人目の親愛度上げが終わって仁奈ちゃんがフロントから居なくなってすごい寂しい。ウナギの気持ちになるですよ。

    ・高いと言えば、N桃華ちゃまがあまりに高くて手に入る目処が立たなかったので同じ事務所の人に親愛上げレンタルさせてもらう事にしたんだけど、いやこの子可愛いなぁ。なんだろうこの、天然誘いロリとも言うべき属性は。セリフの端々から誘いスメルが漂いまくってる。千枝ちゃんも相当「誘いロリ」だとは思うんだけど、それはまぁ、セリフを結構歪曲した末に生み出される妄想の部類なんだけど、桃華ちゃまは完全に誘ってるよね。誘われたんだから合法だよね。

    ・MURAMASA。大乱はもうどうしようもないな。無効試合による補償が支払われてしまった時点で、もう次からは鯖を落とすゲームに切り替わるだろうな。(そうすりゃ両方に報酬入るし)大乱は本当に再開するのかなー。もう次のイベントも始まりそうだし、危険な気はする。早雲ちゃんの代理進化も視野に入れるべきか。最終進化まであと五個。

    ・ただ、中止になった場合はその補填として実施される予定だった試合分の牛が配られる事も考えられるし、それは最終手段として取っておこう。



      2012/05/20

    ・土曜日。MURAMASAの招待カードを貰うために2ちゃんの異種招待スレに貼り付く。MURAMASAの招待枠は11枠のハズなんだけど、招待カードが新しくなったばかりという事もあって、2分掛からないで募集が締め切られるという有様。あのスレにはマジで忍者が潜んでるでぇ…。

    ・今度の招待カードの千利休がロリくて可愛かったので、「よーしパパ必死になっちゃうぞー」と招待スレ忍者に入門。基本的な操作は「相手のIDを切り取る → そのIDを使ってURLを改変し、募集主のプロフ画面に飛ぶ → 申請する」という三動作なんだけど、最初の頃はスマホである事もあって(コピペが吐く程めんどい)モタモタと二分位掛かってたんだよね。それがやってく内にネテロ会長の正拳突きよろしく、最終的には15秒位で完了するレベルに。

    ・基本的にモバゲーは画面をタップするだけの簡単なお仕事が大半を占めるんだけど、自分の感覚ではこういう「招待の為にスレに貼り付く」という行為も「ゲームの一部」と捉えているので、いつもの眠っちまう様な操作と比べると格ゲーやレースゲーの様なシビアさを求められてちょっと面白かった。もう一回やれと言われたら丁重にお断りするけど。(いやだがしかし、次の招待もロリだったらあるいわ)

    ・なんだかんだでほぼ一日トレスレに貼り付いた結果、なんとか利休ちゃんをゲットする事に成功。いや、この利休ちゃんを理想の形まで進化させるには19回も招待スレに潜むNINJAとの申請合戦を征する必要があるので、「むしろ一日で済んでよかったね」(ニッコリ)というレベルなのだけど…まぁ、理解されなくてもしょうがない。

    ・日曜日。ポケモンチャットの常連さんとカレー食ったりポケセン行ったりアキバに行ったり。いや、本当は色々書きたいのだけど眠くなってきた。ちなみに、実は「アニメ感想→土曜日→日曜日」の順で書いてるので、アニメ感想の方が気合いが入っていたりする。

    ・グッスほむほむの実物をアキバで初めて見る。う、うーん意外と小柄な上にお顔も可愛く出来てる。実はグッスマミさんだけは予約して買っていたのだけど、その前のまどかとほむらはスルーしてたんだよね。ぱんつ見えないから。(ほむほむは見えることは見えるけど生足じゃないし……まどかは論外)

    ・見ている内にほむほむが欲しくなってきて、そうなるとマミさん(予約済み)とほむほむを買うとなると、五人揃えたくなるのが人情。はっ!これが噂のコンプガチャ商法って奴だな。(違います)

    ・と言うわけで、気がついたらほむほむとまどかを一気にお買い上げ。お金が足りなくなって急遽銀行で卸すハメになるほどの衝動買いっぷり。その日の帰りにAmazonからローソン止めしておいたマミさんもお迎えしたので、今日一日で一気にグッスマまどかシリーズ三体がウチに来ることに。あと二体か……。

    ・Fate。アイリスがライダー(?)に襲われたときの切嗣の霊呪を使うかどうかの判断、早かったなー。あの一場面だけでも切嗣が切れ者だって事が良く分かる。霊呪は確かに貴重だけど、使うときは即使う。実に素晴らしい。アーチャーを引かせるときに「どーしよっかなー」
    ってウダウダ迷ってた時臣との格の違いを見せつけた形になったなぁ。まぁ、もう時臣死んでるけど。それにしても、霊呪すごいな。セイバーを一瞬でテレポートさせた事から考えても、サーヴァントの本来持つ力以上の事を命令させても叶えちゃうみたい。例えばデスノートだと「(到達するのが不可能な時間を指定して)パリで死ぬ」っていう事をノートに書いたとしても「普通の心臓麻痺」で死んだりしてたんだけどね。霊呪にはそんな制限無いみたい。うーん、もしかして霊呪の力を使って「限界以上の力を出して戦え」とかの命令も可能な気がしてきたんだけど、誰もやんないからそういうのは不可能なのかもしれない。

    ・スマプリ。もう完全にれいかさんだけで良いんじゃないかな状態。というか、やよいちゃんヤバいよ。いくら数学が苦手だからってあの問題が分からないのはマジヤバいよ。普通の日常生活の買い物のお釣り計算とかでも困るレベルだと思うんだけど。「なんの為に勉強するのか」のメタ回答として「やよいちゃんみたいにならない為」というものが用意されていた様にしか見えなかった。なんてこった。みゆきを上回る(バカキャラの)逸材がここにいるのだ…。



      2012/05/17

    ・昨日はさんざ悪口書いたiOS 5.1.1だけど、もしかしたら、バッテリーの持ちが少し改善している様な気がする。気のせいかもしれないけど。

    ・モバマス。今日から事務所対抗戦(フェス)の開始。特設ページに無駄に気合いの入ったフラッシュとか仕込んでたんだけど、このイベントは凄い。何せ誰に聞いても「フェスはやりたくない」という答えしか返ってこない。嫌われ率100%である。

    ・やってみて分かったのだけど、このイベントはエナドリを飲まないと全力パンチを撃った後、やることが無い。特に、今の私は攻撃コストが無駄に166もあるせいで、全力パンチ後の回復を待っているとそのままフェスが終わるという危険をはらんでいたりする。しかも今日は最初の全力パンチを放つ相手の力量を見極められず「全力を出したのに倒し損ねる」という異常状態が起こってしまい、危うくフェス中に一勝も上げられないところだった。(最後の最後で60%回復したので、その状態で殴ったらなんとか一勝出来た)

    ・二回目の相手はプロダクションに社長しかいないという事務所。「ほかのメンバーは出稼ぎに行っている」という事で好き勝手に暴れさせてもらった。20%の攻撃コストでも倒すことできてしまうので、親愛度を上げるのに使わせてもらった。一回の攻撃コストで5回も親愛上げられるなんてお得ですー。

    ・なんだかんだで今日はウチの事務所二連勝でさい先の良いスタートだったので、この調子で4位以内を目指したい。

    ・MURAMASA。今日からこちらも(一応)イベントが始まったのだけど、イベント用の武芸者に遭遇する条件が「最新のクエスト中」かつ「一度武芸者に遭った場合、その武芸者を倒さなければ次の武芸者は出ない」という意味不明に厳しい条件の為、全然エンカウント出来ない。というか、そんな条件にするんだったら武芸者遭遇率を少し位上げてくれよと思うんだけど、そんな気の利いた補正はされてないらしく、体力MAX状態からよっしゃクエストいくぜ!!!→武芸者出なかったわー。という状態も茶飯事。

    ・エンカウント自体がそんな状態なので当然、ギルドに救援要請を出せないし、(救援要請も)来ない。結果、イベント全体が冷えていくという悲しい状態に。あまりに武芸者が出ないので攻コストを消費する為に、普通のバトルやっちゃった位だし。こんな状態で武芸者コンプ50回とか、もう笑うしかない。前回のイベントは盛り上がったのになぁ。「前回は武芸者出しすぎたので今回は少し抑えましょう」ってなった結果がこのバランスだとは思うんだけど、さすがにこれはちと寂しい。

    ・多分、この空気は運営の方にも届いていると思うので明日以降にでも武芸者遭遇率だけでも改善してくれるとかなり良くなると思うんだけどなぁ。



      2012/05/16

    ・iPHONEのOSを5.1.1に上げてから、どうも「フライトモード」にした後、解除をしても「検索中 → 圏外」になってしまって困ってるんだよなー。なんだろう。前まではこんな現象は起こらなかったので、原因があるとするならばOSのアップデートだとは思うんだけど、こんな話題は他では一切出てないみたいだし、他に原因があるのかしらん。

    ・慢性的なバッテリー不足に悩まされるiPHONEちゃんの為に、地下鉄など最初から電波を取ることを諦めてる場所ではあらかじめ「フライトモード」にしてバッテリーの節約をしてるんだよね。なんて涙ぐましいんだろう。まぁ、バッテリーが異常な早さで消費される最大の原因は間違いなくモバゲーのやりすぎなんで、ただの自業自得なのですが 。

    ・モバマス。明日からフェスとやらが始まるのだけど、今一つまだルールを飲み込めてない。うーん、基本的にやることはLIVEバトルと変わらないような印象を持ってるんだけど、どうなのかな。まぁ、やってみればすぐに分かると思うけど。しかしまぁ、一戦目がド平日の15:00〜とか、完全に社会人無視ですかい。いや、むしろ逆に「本業」(プロデュース業)が忙しいときに副業なんかで油を売ってる方が悪いという理屈なのか。なんてこった。

    ・この時間に携帯持ってトイレに向かう人がいれば、それはきっと社内にいる隠れお仲間のサインという事になるな。まぁ、分かったところでドーダコーダ言ウツモリハナインデスケドネ。

    ・MURAMASA。なにげにこっちも明日からイベントが始まるらしいので、全力で張り付く所存。強化ボーナスキャンペーンが明日終わってしまうので、あと一人位は仕上げたいところである。

    ・スマプリ。なんかもうすっかり遅れてしまったけど。「母の日にサプライズを仕掛けない」(みゆきの方から「今日は母の日だよ」と告げる)というのは逆に新鮮。どれみとか毎年毎年サプライズを仕掛けようと母親に内緒で頑張っていた様な印象があったのに。まぁ、でも流石に母親が「母の日に気づかない」というのは違和感あるし、これはこれで良い展開だった。それにしても、このスマプリが母の日の朝に放送される事によって、全国各地のお宅で娘がお母さんに「母の日」をやってあげようと思ったんだろうなぁ、と思うと実に素晴らしいな。なんだかんだでスルーされがちな「父の日」もやってあげると全国のお父さんも喜ぶと思うんだけど、ダメかなぁ。

    ・氷菓。某所で「氷菓の推理は「真実」である必要は無くて、要は千反田さんが「納得」さえすれば良い」という解説を見て以降、随分と作品が見やすくなった。いやまぁ、良く考えれば氷菓のストーリーは基本的に千反田さんが「気になります!」っていう所から始まるんだから、その千反田さんの「気になります!」を解決さえしてしまえば(例え真実が明らかにならなくても)OKというのは至極自然な流れで、それこそ「納得」出来る展開だよなぁ。最新話はそこの部分での「解決」がなされていない(千反田さん自身が「涙」の理由を納得してない)ので、「完全解決」とはいかなかったんだな。まぁ、あの事件は最終回付近とかにも繋がりそうな話なので今回は伏線撒きってところか。



      2012/05/15

    ・江ノ島で遭難してた訳じゃないよ!毎年しかかるけど!

    ・先週の木曜日・金曜日は「なんとか一言だけでも更新しよう」という跡が見られるけど、土曜、日曜、月曜はそれすらも諦めた感が感じられて非常に良いですね。(良くねえ)

    ・更新止まってた間も「更新したいなー」という意欲はあった。日記のネタになりそうな事もいろいろ起こったんだけど、最近は日にちが経つと「なにを書きたかったのか」を良く忘れるようになってしまった。

    ・土曜日。毎年恒例の江ノ島探検隊に出かける。もしかしたら日記で詳しく書いたことがなかったかもしれないのだけど、実は毎年この時期(GW前後)に友人と一緒に「江ノ島の外周を一周する」という探検隊ごっこをやってる。

    ・「島の外周を回る」と聞くとなんか砂浜をぐるっと散歩するようなイメージを持つかもしれないのだけど、江ノ島の外周は結構切り立った崖で覆われている為、普段の運動不足も手伝ってなかなかハードだったりするんだよね。

    ・今まではずっと右回りで島を回っていたのだけど、後半に差し掛かった部分に毎年どうしても越えられない箇所(大きな溝)があって「一周」を断念していたのだけど、今年は考えを変えて「左回り」からアタックしてみる事に。すると、意外と早く例の「溝」に到着する事が出来た。やっぱり、距離的にはもうちょっとで一周制覇が出来てたんだなーと言うことを確認。昨年までと「合わせて一周制覇」という事にしても良いかもしれない。

    ・うーん、干潮の時期を狙って「溝」を越えるのはどうか?とも考えたのだけど、あの溝はどうも潮流の関係で埋まるレベルとは思えないんだよなぁ。とはいえ、潮の満ち引きによる海面水位の変動って想像以上に大きいのでもしかしたらやってやれない事は無いかもしれない。

    ・ただ逆にそこまで水位が変わると、これまでは平坦な道だと思っていた箇所に思わぬ罠が現れたりしそうな気もする。うむむ、江ノ島手強いぜ。また来年も行っちゃうぜ
    。(「猿島」でショッカーごっこという案も出てるんだけど)

    ・日曜日、月曜日、火曜日。モバゲーやっておわり。

    ・モバマス。「リトライガチャ」という謎の新ガチャが登場。なんと、一回引いた後にそのアイドルが気に入らなければもう一度、再度引き直しが可能というガチャらしい。単純に考えれば自分の欲しいカードの手に入る確率が二倍になる訳で、なんとなく「お得」な感じがしたので、出稼ぎで稼いできたガチャチケを使ってみることに。

    ・一回目→亜美R。リトライ→亜美R。これはひどい。

    ・出鼻をおもいっきり挫かれてそれ以降は引いていない。いやまぁ、モバマスには特性なしレアも居る事を考えれば765Rはまだ「無くはない」というレベルなのだけど、まさかリトライで同じカードがいきなりしょっぱなで来るとは思わなかった。(何度かやればそういう可能性もあるだろうな、とは思ってたけど)

    ・いや、しかしこれはやっぱり上手いよなー。「ガチャチケ使うなら今だよな」(確率が二倍の時を逃さない俺カコイイ)という雰囲気に飲まれてついつい回しちゃったもんなぁ。確かにリトライが出来る事で「お得」であるという事は事実かもしれないけど、そもそも「リトライ化」しなければ回しもしなかった訳で。「消費行動」を行った時点でまんまとモバゲーの策にハマってるよなぁ。

    ・「お得だから回した方がいい」という思考が既にモバゲーの術中。「キャンペーンを利用してやるぜ!」と思ってる人間ほど逆にキャンペーンに乗せられてる(利用されている)んだろうね。

    ・まぁ、単純に言ってしまえば結局これも「リトライ出来るなら欲しいカードが当たるかもしれない」といういつもの射幸心を煽る手口に代わりはないわけなんだけど、毎度毎度いろんな手を考えるなぁと感心しきり。うーん、すごいや。



      2012/05/11

    明日は江ノ島。


      2012/05/10

    MURAMASA乙した!

    モバマス、マジで乙した!

    今日はみんな休むとよい。


      2012/05/09

    ・明日はMURAMASAイベント最終日。

    ・ついでにモバマスも。とはいえ、モバマスの方は順位とかは個人的にどーでもいい(正確に言うなら「どうにもならない」)ところもあるので、あまり重要視していないのだけど、MURAMASAの方はギルド順位がここにきてもまだ微妙な位置にいるので油断ならない。

    ・とりあえず、今の順位をキープすると報酬カードと、そのカードの進化に必要なアイテムが2つ手に入る予定。しかし、その報酬カード(ロリキャラ)を最終進化させる為にはそのアイテムが3つ必要なので、あと1つなんとかして入手する必要がある。ギルド内でなんとか融通出来れば良いのだけど。今度お姉さん系報酬来たら譲るんで、ロリは譲ってください!とかそんな感じになるんだろうか。まぁ、取らぬ狸のなんとかにならない事を祈ろう。いや、祈ってるヒマがあったらクエスト進めよう。

    ・イベント期間が一週間と言うのはバッと盛り上がれるので良いな。モバマスのサバイバルは二週間だったのだけど、流石に二週間は長い。なんかもう、ゲーム初めて以来、ずーっとサバイバルをやっているような錯覚に陥る。いや、陥る…というか、確かiPHONEを買ったのが四月の中旬で、その中の丸々二週間はサバイバルと重なっている訳だから、私のモバマス歴の半分はサバイバルをやっている事になるのか。そりゃ、ずっとやってる感覚にも陥るわ。

    ・琴久先生のコミティア同人誌が通販で取り扱いされていたので、ダメかなーと思いつつ早速秋葉原のメロンブックスへ。今日は天気が悪かったのでさっさと帰ろうかとも思ったんだけど、先生の新刊が入荷している(かもしれない)とあっては行かないわけにはいかない。で、雨に降られつつメロンに来たのは良いんだけど、やっぱり置いてなかった。つか、入荷は早くて明日とか言われた。

    ・ぐぬぬ、やっぱり通販の取り扱いが始まったからと言ってその日に店舗でも扱いが始まる訳じゃないのね。前にも一度同じ様なミスをやらかしてるんだよなぁ。先生の本が入荷しているかもしれないと考えると冷静な思考が出来なくなってしまうから困る。あー、もう今度からは絶対に事前に電話で確認してから店舗に行こう。幸い、本自体はとらのあなで見つけることが出来たので無事購入は出来た。とらの好感度がストップ高。

    ・うーん、個人的にはメロンととらを比べるとメロンの方が好きなんだよね。メロンのポイントって買い物に使えるから。とらのポイントって今まで使ったことがないんだよなー。そんなに欲しいものが無いような印象がある。でも、いざと言うとき(ひだまりグッズの交換とかあったとき)の為に貯めてはいるけど。あと、メロン子ちゃんと虎美を比べるとメロン子ちゃんの方が可愛いので。(個人の趣味にもよるでしょうけど)



    今日のふつおたー

    >こんばんは。最近よく日記書かれてますね! ガチャの件、自制心持ってやれる人ばかりなら問題ないんですけどね。電子ガチャは提供側が確率いじり放題なのでそのへんの規制が入って欲しいと私は思ってます(みけくろ)
    GWでまた途切れてましたけど、書ける日は書こうかな、と。それに比例してツイッターの方が減りましたけど!(ぉ

    電子で確立をいじるというとそこはパチンコが引き合いに出しやすいですけど、多分、ガチャにもパチンコの様な規制は近々普通に入ると思います。

    >「やべぇこのガチャチケでパえりちゃん出ちゃったらどうしようぐへへ」って言ってた時の吉影さんは正しく射幸心煽られまくりだったじゃないすか!やだー!w @Zechs
    本当だー!あの時は正確な意味で「射幸心」を理解してなかったのに!言葉ではなく心で理解出来たッ!!出来ちゃったッ!!

    まぁ、でも、うん……。現実って厳しいですよネ…。


      2012/05/08

    ・夕方六時とかでもまだまだ明るいなぁ。

    ・モバマス。クール第五のロリ(の様な気がする)剣道少女の珠ちゃんと出会う。いや、チラっと姿を見たレベルなので年齢とか確認してないのだけど、結構良い感じな気はする。しかし、相場は10S〜12Sとなかなか手が出しづらいレベル。うーん、下がるのを待とう。逆に小梅ちゃんは買った5Sからかなり下がってきた。4Sが当たり前で3Sがちらほら。2Sも見たことあるという状況。人に「待つ」事の大切さを教えてくれるモバマスはマジで道徳。大切なことは全部ゲームが教えてくれたんや。

    ・喜多ちゃんルーレットを2、3回やったのだけどマニーしか出ねえ!頼むよ……三回も連続で殴んなきゃいけないんだからせめてベテトレ……いや、もうこの際友情Pでも良いのでマニーだけはマジ勘弁。

    ・MURAMASA。平日になってギルドのランクがズルズルと落ちてしまうかと思ったけど、意外と踏みとどまっている。しかし、怖いな。今までモバゲーのイベント最終日の追い込みとか経験した事ないのでなんとも言えないのだけど、なんだか一気に抜き去られそうな気もする。現在260位前後で、出来れば300位以内をキープしたいんだけど、全然安全圏じゃない気がする。あと、困っているのが個人順位
    。現在は2800位くらいなんだけど、このままだとカードしか貰えないんだよなー。逆に3000位台だとカードの質は落ちるんだけど、進化に必要なアイテムが3つ全部貰えるんので、最終的なカードの強さはそっちの方が上になっちゃうんだよな。でも、こっちはそんなに気にしないでも自然と順位が落ちてその辺りに落ち着きそうではある。もっと下になっちゃうかもしれないけど。

    ・コンプガチャ関連。週が空けて、ニュースなどでこの話題を見かける事も多くなったみたいだけど報道によっては「衣装コンプ」と「コンプガチャ」を勘違いして報道したりしてる所もあるらしい。うーん、適当。でも、今回はたまたま扱っている題材の事を元々知っていたから「全然分かってないなー」という事が分かったけど、これ、そのニュースの題材の事をよく知らなかったら、そのまま飲み込んじゃってるよなー。というか、そんなニュースばっかりなんだろうな。情報は情報として貰うとして、やっぱり最終的な咀嚼は自分でやんなきゃいけないんだろうね。そーゆー点に関してはインターネットが普及して昔よりも圧倒的に「やりやすい」世の中にはなっているんだろうと思う。

    ・ドラゴンボールGT。MXかなんかで延々とラディッツ戦からドラゴンボールを再放送していたのだけど、ついにGTに入ったので視聴&録画開始。GT(ごめんなさい鳥山先生)とか言われる事の多い本作だけど、個人的にはベビー編位まではかなり好きなんだよなー。やっぱり、ドラゴンボールはドラゴンボールを探してナンボだと思うので、セル編やブウ編よりもよっぽどGTは「ドラゴンボール」してると思う。ボール探しっていう「縦軸」があると、横に話がズレて行っても、そのストーリーの最終目的に「ボールを得る」という要素さえあれば結構安心して見ていられるし。そういう物語構成として見てもドラゴンボールは優れた題材だと思う。「何かを集めて探す旅」には探索や争奪戦を組み込みやすいし、なによりも物語の進行具合が目に見える(ボールが増えていく)のでワクワク感を感じやすくて良いと思うんだけど、類似のテーマをやるにはあまりにもドラゴンボールの看板が大きすぎるんだよなー。すぐにパクリ呼ばわりされてしまう気がする。なんとか上手いことそこを隠せればまだまだ行ける題材だと思うんだけどな。

    ・ゴーバスターズ。エンターさんマジ有能。今までの戦闘データを取って相手の弱点を研究して戦うとか。ゴーバスターのエポックメイキングな部分って結構いっぱいありそうなんだけど、個人的にはこのエンターのキャラクター造形がすごく良いなぁと思う。ちょっとエンターさん一人で頑張り過ぎて過労気味なので、あと二人位敵幹部居ても良かったんじゃないかな。

    ・Fate。切嗣の過去話なんてどう考えても暗い話じゃないですかー!やだー!っていうかこの村どう考えても最後燃えるじゃないですかー!やだー!っていうかこのお姉さんどう考えても最後死ぬじゃないですかー!やだー!という感じで、意外な程テンプレ過去話だった。もうちょっと捻ってくるかなぁ、と思ったんだけど。うーん、今更切嗣の過去話を挟んだ意図はなにかなぁ。今後、これが絡んでくる展開があるのかしらん。



      2012/05/07

    ・GW、終了!

    ・思い返せば完全にモバゲーに支配されたGWであった。前半は主にモバマス。後半は主にMURAMASA。ちなみに、後半の主役がMURAMASAになったとは言え、モバマスのプレイ時間自体は減っていない。むしろトレスレとか見て増加傾向にある。MURAMASAのプレイ時間が激増しただけだった。

    ・MURAMASAはモバマスと同じモバゲーのアプリなのだけど、モバマス程メジャーではないので、知らない人も多いと思う。フンムさんがギルマスをやっているので、付き合い程度にプレイしていたのだけど、先週の金曜日辺りからゲーム内イベントが始まって、そこに運悪く(良く?)フンムさんの家に泊まりで遊びに行く予定が重なっていたのが運の尽きだった。

    ・もう二人で一日中MURAMASAに張り付きっぱなし。はっきり言ってプレイ時間だけなら確実に廃人級だったと思う 。ゲーム中に「武芸者」という敵カードが現れた場合、そいつを倒すためにギルメンを呼ぶのだけど、私とフンムさんは他のギルメンからの救援要請が出てから大体一分以内に駆けつけてた。明らかにおかしい速度だった。

    ・「救援要請出てる!二分前!」「出遅れた!!」←こんな会話が成される始末。

    ・幸いな事に他ギルメンもなんだか良く分からない位に真面目にMURAMASAをやってる様子で「俺らMURAMASA必死にやりすぎワロタwwwwww」を続けた結果、イベントのギルド順位が300位以内というちょっと頭を抱える事態になっていたり。いや、いいんだ。この順位をキープ出きればロリキャラのカード&進化カードが手にはいるのでこの順位はキープしたい。イベントは10日までなので、あと3日。最後の追い込みが怖いな…。

    ・コンプガチャの話。とりあえず、私は「射幸心」の意味を完全に履き違えていた。なんというか、意味も分からずゲームに没頭してンギモ"ジイ"イ"イ"イ"な状態の事なのかと思ってたら(ランナーズハイ的な)、「まぐれ当たりによる利益を願う気持ち」というのが正式な意味らしい。へー。

    ・いやー、どうなんだろう。私もガチャチケを使って何回かコンプガチャを回してみたのだけど、あんなもん揃うとはとてもじゃないけど思えないんだけどなぁ。良くやるなぁ、という感じ。ぼくにはとてもできない。

    ・もし、どうしても欲しいカード(SR雪美ちゃんとか)が出たら、私は即トレスレに走ると思う。ガチャに命運を託すのはどーも好かない。筋肉(ガチャ)は信用出来ない。それなら確実に手に入る方を選んでしまうと思う。

    ・それでも、ガチャで出すことを想像するならまず、一枚単位で買うのは絶対にダメ。最初に15,000円(10連を5回)回して門番(特に出にくく設定してあるカード)が出たなら、もう15,000円。出なかったらその時点ですっぱり諦める(トレスレに走る)とかの区切りをつけなきゃ駄目なんじゃないかな。

    ・ただ、こんなもんは所詮想像の域なので、実際にその状態になったらこんなに冷静に考えていられないだろうなとは思う。とにかく人の精神状態を通常では無い状態にして、判断力を奪ってしまう。パチンコというよりも、一種のパニック商法に近い感じがする。ああ、だから規制するのか。納得だ。

    ・でも、結局「コンプガチャ」という形を規制したところで、また新しい「人の判断力を奪う仕組み」を考えるだけのイタチごっこが始まるだけな気がするんですけどね。その結果、「ああ、まだコンプガチャの方がマシだったよな」という状態にならなきゃいいなぁ、という感じです。



      2012/05/03

    ・簡易日記。GWはイベントは起こるんだけど、書いている時間がなくなって困る。

    ・朝からMBF(アイマス同人即売会)にてフンムさんのお手伝い。つーか、MBF人大杉。去年よりも更に増えている気がする…モバマス効果か!?とも思ったけど、割とMBFは毎年この位は人出がある様な気がする。話題のモバマス全員分スティックポスターは欲しかったのだけど結局見送り。うむむ…値段的には(そりゃまぁ、コンプセットで見ると諭吉さん一人分だけど)相当安い部類だとは思うのだけどやはり、全員分となると量がネック。部屋狭いし。

    ・夜からは高校時代の友人と焼き肉。しかし、入った店がヒドかった。いや、ヒドかったというか「焼き肉食べ放題」という店はもう学生の為の店なのだなーと実感。ちょっと体調が悪かったのも手伝ってお店のトイレでテイルズ・オブ・リバース。体のムリが効かなくなってきて寂しい。うーん、なんかもう徹夜で本を作ってイベントに参加とかも出来なくなっている気がする。若い頃は体力にモノを言わせて間に合わせる。年とってからはその経験を生かしてスケジューリングをしっかりして間に合わせる。というのが理想なんだろうなー。ぼくにはとてもできない。

    ・モバマス。とりあえず、あと斉藤さんが仲間になれば終わりなんだけど、これが遠い……。なんか今までのエリアボスに比べて出現率そのものが低い気がする。もしかしたら、エリア数が増えれば増えるほどボスの出現率も上がるのかもしれない(気がする)ので、とりあえず体力のある限り、まずは進んでおくかー。

    ・MURAMASA。イベントはじまた。モバゲーの中ではモバマスの次に真面目にやってるゲーム。ギルドのみんなで連携するのがおもしろい。というか、ゲーム自体ならモバマスよりも面白いと思う。まだ参加人数も少ないのか、頑張ればギルド報酬とかにも手が届きそう&報酬カードがロリいので頑張りたい気持ち。

    ・明日はお出かけの為、日記お休み。



    今日のふつおたー

    >ゆるゆり再放送、AT-Xで放送してました。再々放送がまたAT-Xでやるみたいですが何故AT-X…… 月星
    AT-Xだと見れない人もいると思います!私とか!!東京MX辺りは結構新作に合わせて再放送とかしてくれるんですけどね。タイバニとかまどかとか劇場版に合わせてだろうし。かんなぎを延々と再放送している理由は良く分からないですが(ぉ


      2012/05/02

    ・NHK日常、六月から再放送。正直、本放送の時はそこまで面白さを感じることが出来なかったんだけど、前回の再放送はすごい楽しめた。なにが変わったのか良く分からないのだけど、とにかく訳分からないくらい面白く感じた。前回のNHK放送時には、1〜3話位までウチにHDデッキが無かったので録れてなかったんだよね。これを機会に補完しておこう。

    ・ただ、NHK版は傑作選という扱いになっているので結構抜けてるんだよなー。自分が覚えている範囲でも間違いなく「囲碁サッカー部」関連がごそっと抜けてるハズ。あと、本放送でシャッフルだった時系列を一つにまとめてあるんだけど、あれも善し悪しある。なのとか、気がついたら制服を着てたりするもんな。正直、最初のオリジナル版をそのうち再放送してくれないかなーと思ってるんだけど、しばらく無理なのかなぁ。角川円盤は高くて買えない。あと、ゆるゆりも二期始まる前に再放送来てくれると信じてたのに来てくれなかった。しょんぼり。

    ・モバマス。スカイエリアが来たようだけど、アクアエリアが終わってない私に隙はなかった。やっぱり、一度攻撃コストのパーセンテージを決めた後にプロダクションメンバーを呼ぶと、強制的に攻撃コストのパーセンテージがMAX状態に戻るのやめてくれないかなー。今日も20%程度の力で優しく千佳ちゃんを腹パンしてあげようと思ってたのに、プロダクションメンバー呼んだ後にうっかり攻コスト直すの忘れて100%の力でおもいっきりブン殴ってしまった。イメージ映像的には界王拳3倍使った孫悟空がベジータに腹パン入れるシーンの様な感じになってたと思う。

    ・勢いに任せてバレンタイン千枝ちゃんを親愛・レベルMAX合体させるなど。ノーマルガードでMAX合体というのもどうなんだろうと思うのだけど千枝ちゃんだから仕方がない。決して、Sレアを諦めた悲しみを埋めるためではない。無いのじゃぞ。

    ・いやしかし、千枝ちゃんてば本当におとなしそうな顔して完全に誘ってる。バレンタインの特訓後なんて特にポーズと表情、両方で誘ってる。流石クール属性とでもいうべきあざとさだよな。「プロデューサーのお陰でアイドルらしくなれた」とか「今日は楽しんでくださいね」とか深読みすると、とんでもないエロテキストだよな(すんな)

    ・夏色キセキ。最初は良く狙いの分からないアニメだと思ったのだけど(ストーリー上の話。声優押し云々という「狙い」は別問題)、「「お石さま」が願いを叶えてくれる法則を手探りで見つけだしていく」というストーリーラインが見えてからは割と楽しく見ることが出来るようになってきた。ストーリーの展開も、一応「ひとひねり入れよう」という意欲は見えるのであまり批判する気はないのだけど、どうも煮詰め切れていない気がしてならない。例えば、三話の弟が友達と仲直りする話も、「魔法は使えなかった」「でも、なんとなく仲直りした」で終わってる。いや、そーじゃねーだろと。お膳立ては結構良かったのになんか損してるんだよなー。

    ・四話の入れ替わり話も、それをきっかけに優香が自分の気持ちを言えばいいのに言わないんだよなー。むしろ、これはそういう「お約束」を外していくアニメなのだろうか。途中まではお約束を踏襲して、最後にあえて外すという事を狙ってやっている革新的アニメなのかもしれない。誰得だけど。ただまぁ、確かに四話に関しては、ヒロインの一人に途中から彼氏が出来るなどというストーリー展開はこれ系のアニメでは御法度も良いところなのでそれを望むのは酷というものか。だからこそ面白そうな気もしたんだけど。(「好きな人がいる」というだけでも結構グレーな気がするので、十分冒険しているとも言えるか)

    ・氷菓。うはwwwww 主人公うぜーwwww 省wwwwエネwwwwwと思ったのだけど、「あのスタンスをカッコいいと思ってる男子高校生」というのはある意味で痛々しい程にリアリティがあるので、あれはあれでアリな気がしてきた。ただ、やっぱり何度思い返してみても一話の音楽室の推理(??)は意味が分からない。「聞こえてきた音楽は目覚ましで目が赤かったのは寝起きだったから」って。ひょっとしてそれはギャグで言っているのか?二話の本は…まぁ……うん……音楽室よりは……と思うのだけど、あれって推理かなぁ。本当に推理に必要なピースは揃ってるんだろうか。いや、もうこの際、別に劇中で提示されたヒントを元に推理が成り立たなくたって良いんだよ。ただ、やっぱり推理内容を聞いて「ああ、なるほど!」と腹に落とす爽快感位は欲しい。結局、推理モノの楽しさってそこに集約されるんだからさー。さんざ検証につき合ったあげくに出された答えを聞いても「お、おう」とか「せやな」とかそんなリアクションしか取れないんだもんなー。あかんわ、ともちゃん。

    ・明日は、浜松町で開かれるアイマスオンリーに出るフンムさんの手伝い。モバマス本でも漁ろうかなー。



      2012/05/01

    ・クールビズーッ!!早く来てくれーッ!!(ウチはたぶん六月から。)

    ・モバマス。コンプガチャの新しいのきたああああ!!!ロリいねえええええ!!!!ちくしょう!ありがとう!ちくしょう!!

    ・いやまぁ、コンプガチャ景品に雪美たんとか来た日にはiPHONE画面に赤い花が咲くのは目に見えているのである意味で回避可能なガチャはありがたいと言えばありがたいんだけど、なんだかお祭りに参加出来てないみたいでそれはそれで少し寂しい気持ち。という複雑な心境。

    ・「クール第四のロリ」(雪美ちゃん、千枝ちゃん由愛ちゃんに続くロリ)と呼ばれる(いや、勝手に呼んでるだけだけど)白坂小梅ちゃんを集める。一時期の相場は6〜7スタドリと言われていたのだけど、最近はちょろちょろと「5」で見かけるようになっていたので、機会を伺っていたのだ。

    ・うーん、まぁ、ぶっちゃけ通常レアなので時間さえ経てばもっと値段は落ち着くような気もしたのだけど、一刻も早く貴重なクールロリをお迎えしたかったしたかったのと、相場が崩れてムッキー!というのも体験しておきたかったので、トレスレを見渡し、「5」で二枚お迎えしてきた。13歳か…。

    ・今のところ、モバマスの最低年齢は薫ちゃん達の属する「9歳組」だと思ってるんだけど、もう少し年齢を下げても良いのではないかと思っている。胸囲105cmや30代アイドル等の尖りぶりには定評のあるモバマスをして、最低年齢が9歳というのはいささか冒険していなさすぎなのではないかと思う。

    ・現実の世界ですらも芦田旋風で7歳だかなんだかが活躍している昨今、バーチャルが現実に負けていてどうする、という思いは当然のものといえる。バンナム開発陣にはそこの所を踏まえた上、猛省と善処を促したい。

    ・べ、べつにクールにロリを増やして欲しいから言ってる訳じゃないんだからねっ!!/////////

    ・グリーでモバマスをやるらしい。まぁ、あれはどう取り繕ってもモバマス以外の何者でもないし、ソーシャルゲームなんて別にパクリパクられて生きるのさの世界だと思う(つーかゲームシステム一緒だしね)ので、パクリ云々は割とどうでも良いのだけど、グリーはちゃんと分かってんのかなー。モバマスが受けてる理由。

    ・いやまぁ、私だって完全に理解しているのか言えばそうでもないとは思うのだけど、やはりモバマスの魅力はキャラクター一人ひとりの作りこみが尋常じゃないって事に尽きると思う。短いカードテキストやお仕事中のセリフ、マイページのセリフなど文章量は極めて少ないのだけど、その奥に潜む重厚なキャラクターのバックボーンは十分に感じられる。流石にキャラクタービジネスをやらせたら一日の長があるという事なんだろうなぁ。

    ・そこの所を理解してないでジャンルとしての「アイドルもの」をただ投入したのだとしたら…これから死ぬ(爆死)することになるぜ…グリー君…。



      2012/04/30

    ・comic1にいてきた。

    ・ポケモンチャットの常連であるZechsさんと一緒にお買い物。正直、エロ同人誌を誰かと買いに行くと言うことはある意味で自分のすべてをさらけ出すに等しい行為だと思う。(検索ワード履歴を晒されるのと同等)

    ・開場(10:30)の少し前にビックサイトに到着。ビックサイトの中まではスルスルと入れて、廊下(?)で待機。そこでしばらく待って、なんだかんだで11時を少し過ぎた辺りにはもう会場の中に入れていた感じ。

    ・comic1には初参加だったのだけど、思ったよりも人が少なかった。もっとコミケばりの人混みを予想していたのだけど、通路が満員電車並にギチギチになるコミケとは違って、普通に歩行する分にはかなり余裕がある感じ。あの快適さを考えるとやはりコミケは地獄と形容するにふさわしいと思う。

    ・買い物もサクサク進んでいい感じ。いわゆる壁サークルもさほど並んでいない様に感じたなー。いつも、comic1が終わった後に書店委託で本を買っていたのだけど、カタログ代+電車賃(私は大体2000円)と委託上乗せ分を天秤に掛けた場合、若干会場で買った方がお得な気がしたので、買う量と時間的余裕の兼ね合いがつけばこれからも足を運ぼうかな、という感じ。

    ・ただ、やはり会場の空気にほだされて、当初の予定に無い本もバカスカ買ってしまうので、そこは強い意志をもって臨まないと結果的にお高くついてしまう事も十分考えられる。(その分、新しいサークルとの出会いもあるのだけど)

    ・comic1での買い物を終えた後、今回のもう一つの目的である大塚家具の有明ショールームで椅子を見ることに。結構前から椅子は買いたかったのだけど、高級チェアはなかなか試座できる所が無くてずっと困っていたところ、Zechsさんからここのショールームは品ぞろえが良いと聞いたので行ってみたかったんだよね。

    ・ショールームに足を運ぶと名前を書かされた後に、名刺を渡されて(ほぼ)マンツーマンで椅子のご案内をされた。すごい勘違いしてたんだけど、はっきり言ってあそこはcomic1の帰りにフラっと寄る場所ではなかった。完全に高級ショールームだった。ニトリかなんかで家具を見る感覚で行ったので(服装も)場違い感甚だしかった。更にバックの中にはcomic1で買った夢(エロ同人誌)がミッチリ詰まっているのである。完全にcomic1帰りのオタクそのものだった。(まぁ、そのものなんだけど)

    ・試座だけならタダだろーと思ってそのままご案内される事に。正直言って、案内していた店員(というか社員と言った方がシックリ来る)もきっと、私が椅子を買うとは思ってなかったように思う。

    ・最終的に候補になったのは、両方ともオカムラのチェアで「ルーチェ」と「バロン」。「バロン」の方はリクライニングに適しているチェアで、座り心地は抜群。身を全て委ねたい、そんな感覚をくれるチェアだった。もし、シアタールームなんかを持っていたら是非ともそこに置きたい一品だった。フェラーリのデザイナーがデザインしたという、一脚40万位する椅子にも座ってみたのだけど、座り心地は「バロン」と対して変わらなかった。そのレベルだと思ってもらって良い。

    ・「ルーチェ」の方は作業に向いている椅子で、普段の座り心地は普通なのだけど、机に向かう姿勢(いわゆる前傾姿勢)になると、姿勢にあわせて自動的に補助してくれるように背もたれや座っている部分が動いてくれるというチェアで、作業中のフィット感は抜群だった。

    ・今回はもともと作業用の椅子を買いに行ったのと、ご予算的な都合(わー、「バロン」は12万かー。安いなー)で「ルーチェ」の方を買うことに。正直、今日は試しに座るだけと思っていたので、椅子用のお金を用意してきていなかった。仕方がないので、comic1用に崩した1000円札を混ぜてその場で現金払い。完全にcomic1帰りのオタクそのものだった。(まぁ、そのry

    ・来るのは一ヶ月後という事。聞いたそのときは「まぁ、別に焦ってないし良いか…」と思ったのだけど、帰ってきて今まで座っていた椅子に座ってみたら、か、堅い!な、なんだこの椅子!という感じになってしまっていた。舌が肥えるという話はよく聞くけど、軽く「尻が肥えた」状態になってしまって困った。

    ・ルーチェーッ!!はやくきてくれーッ!!



      2012/04/29

    ・そういえば、何気にcomic1初参加。

    ・えっと、なんで急に行くことにしたんだっけ…??あ、そうだ。お気に入りのサークルが今日になってPixivで「明日参加するよ!」とか言うので慌てて行くことにしたんだった。ここはいつも前日告知なんだよなー。全く、買いに行く方の身にもなって欲しいものだ(ブーメラン乙)

    ・四月になってちょこちょこと漫画を描いているのだけど、それとは別に6/24に開かれるひだまりオンリーに参加申し込みしてきた。冬コミからこっちの四ヶ月で分かった事は、私は締め切りが無いとトコトン駄目なんだなーという事。逆にもう逃げられなくしてしまえば何とかする……と思う。「ゆのが中心」という事以外はまだ何も決めていない状態なんだけど、なんかアイデア出てくれるかなぁ。

    ・AGE。キオ編スタート。フリットじいさん孫に甘すぎワロタ。アセムかわいそうです。そして、一切言及される事無く死んだ(と思われる)バルガスもっと可哀想です。いや、流石にバルガスまだ生きてたら人間じゃないよな。元から体型は人間じゃ無いんだけど。まだ判断するのは早計かもしれないけど、結局、三部作にした意味ってあったのかな。何かの仕掛けがある様にも思えないし、ただ二回仕切なおしただけの様にしか見えない。もうちょっと、こう、世代を渡ることによってのみ得られる要素があって欲しかったんだけどなぁ。

    ・アクセルワールド。黒姫先輩が延々と言葉を尽くして「何でハルユキなんかに惚れてんの?」という疑問に対してお答えしてくれるの巻。うーん、なんていうか分かったような分からんような。要は将来性に惚れたって事なのかな?そこはともかく、命がけで守ってくれた黒姫先輩をハルユキが発起して助けようと頑張るという流れは違和感無くスムーズに受け入れられた。犯人はタク。ミスリードでも何でもなく普通に来たなぁ。「幼なじみが彼氏持ち」という設定は斬新だったのだけど、こういう形でタクが退場してしまったら寂しいなぁ。結局、ヒロインに近づく主人公以外の男は排除されてしまうのか。「爽やか好青年」の格は落とさないで欲しいんだけど、自動車で不意打ちしているから無理かなー。

    ・スマプリ。金閣寺の修復費用って七億円だったんだ。随分安く感じるなぁ。はっきり言って金閣寺による観光の経済効果を考えると七億程度屁でもないんじゃないかな。あと、この「七億」っていう数値、ちゃんと現代の貨幣価値に変換されてるんだろうか。修復当時の七億円と現在の七億円じゃまるで違うと思うんだけど。……直されてない気がする。でも、ドヤァ顔で説明するれいかちゃんが可愛いので黙っていよう。



      2012/04/28

    ・あづい。

    ・ポメラ、もう少し薄くなんないかなー。機能を極限まで
    削ってシンプルなワープロに特化させるという狙いは良いはずなのに、機能の割に厚すぎるんだよな。文庫本一冊位の厚さになってくれれば買い換えも辞さない。

    ・…嘘です。うん、流石に買い換えは無いな。ギギギ…と地団太踏むだけだな。そう考えると別に薄くならなくても良いのか。ちなみに、今使ってるのはDM20。

    ・天気も良いのでキャラットを買いに行く。おそらく、この用事を逃したら今日も一日家でモバマスをやって終了していただろう。危ない危ない。

    ・キャラット、まだ全部の作品を読んだ訳じゃないけど、なんか今月は全体的に面白い気がする。ゲスト勢の質もいつになく高い。いや、価格が通常の350円に戻って評価が甘くなったのかも?ひだまりがアニメ化してる時にもちゃんとグッズキャンペーンお願いしますよ。

    ・さくらティーブレイク。うらばん!の都桜和の新作。うらばん!位続いても、やはり新作はスペシャルゲスト扱いなのかー。厳しいなキャラットは。人気が無ければシバユウスケのアヒルの様に連載にならずに消えていくんだろうなぁ。最初の1ページで料理モノなのかと思いきや茶道モノ(?)の様。そういえば、タイトル見たらそうなってたわ。

    ・ぱわーおぶすまいる。現在のキャラットの中で個人的にはかなりの上位に位置している漫画。男主人公がいるので、一昔前のギャルゲちっくな萌え4コマっぽい雰囲気が好き。あと、もうまんまシュタゲのまゆしぃなヒロインに「まゆ」と名付ける剛胆ぶりも評価の対象と言っても良いとおもう。なんかの勢いでアニメ化したら是非、花澤さんにやって頂きたい。(というか、脳内ではすでに花澤さん声で再生されてる)

    ・プラナ。載ってるだけでありがとう。ある意味でキャラットのハンター。いや、そのままの意味だったわ。いやだがしかし、ちょっと恐ろしい展開入ったなぁ、これ。まさかこのまま終了とか言わないよね?プラナが終わったら本気でショックなんだけど。ヒロイン、まだまだ増やして下さいよ。nino先生!

    ・土田世紀先生が亡くなったというニュースを聞いて、声が出るほど驚いた。でも、肝硬変という死因を知ってしょうがないという気持ちもある。もちろん、インタビューとかで聞いてた範囲ではあるけれど、土田先生、酒飲み過ぎだったんだよな。あんなに酒飲みながら漫画書く人間は雁屋哲位しか聞いたことない。本当に漫画家の先生には体を大切にして欲しい。まぁ、それでも「読者の為に飲むのを止めろ!」とは言えないしね。

    ・土田先生の代表作は沢山あるけど、個人的にはやっぱり「編集王」かな。というか、今の先生の状況がモロにマンボ好塚のラストと重なってしまう。

    ・「編集王」で印象に残ってるのは少年誌の連載を勝ち取ろうとした仙台(セリフを言ったのは疎外だけど)の作品のテーマが「家族愛」だった事。(編集部で連載を押し進めていたテーマは「エロ」、「暴力」(バトル)、「スポーツ」という現代の少年誌でも普遍で通用するものだった)

    ・あのセリフに妙な迫力を感じていたんだけど、土田先生の最後の作品のテーマが「家族愛」だったと知って、先生は本気の本気で「家族愛」がそれら普遍のテーマに勝ると感じていたんだなぁと思った。ご冥福をお祈りいたします。



    今日のふつおたー

    >日記の更新頻度<サイトが地デジ化してデータ放送を見ている気分、でも安心する。パッタリ更新が止まった、と思ったら管理人が・・・だった所もあるから。
    実は、結構本気で考える事もあるんですよね。もしも私が死んだら、このサイトを見ていてくれた人にどうやって伝えるんだろうなーって。誰か友人にでもFTPパスを教えておいた方が良いのかな。冗談半分で「生存報告!」って書くこともあるけど、あれって何気に冗談になってなってないよなぁ。土田先生のニュースとも重なって、改めてその問題を考えさえられました。人生、何があるか分からないですからね。


      2012/04/27

    ・今日はせっかく休みを取ったのにずっと家でゴロゴロして終わってしまった。スタミナが「3」回復する度にモバマスサバイバルを進めてる場合じゃなかったんじゃなかろうか。このままなし崩し的にGWに突入したら、大変な事になる気がする。(人間的な意味で)

    ・にいてんごゆのっちに、ねんぷちめがほむの眼鏡をつけたすげ替え画像をツイッターに上げたら今までで一番と言っても良いほどリツイートされた。みんな、眼鏡好きねぇ。確かに、ゆのっちに眼鏡似合うけど。ちなみに「今までで一番」とは言っても3〜4リツイート位のものなので、他のすげ替え画像への反応の薄さがバレる。

    ・一昨日辺りにアマゾンでポチったポケモンタイピングが届いたので、話題になっていた「ポケモンタイピングのキーボードをiPHONEで使う」をやってみた。良い感じだわ。

    ・まず、何より値段がヤバい。現在のアマ価格は驚異の1700円代。言うまでもなく、ポケモンのゲームだって付いてくる。販売元は別みたいなんだけど、送料は掛からないのであまり気にしなくてもよし。BTキーボードがこの値段なら、とりあえず買っとくレベルだと思う。

    ・接続も解説サイトをみながらやった事もあるけど、スムーズそのもの。ものの三分で繋がってしまった。BT機器は実は初めて使った(ウチはマウスも有線)のだけど、器具と器具が何もつながってないのに動くのはやっぱ不思議な光景だなーと思う。

    ・打鍵感は結構ソフトな感じ。その割には音が多少する気もするけど標準的な感じかな。キーの間には余裕があって、本体の大きさの割には間隔が空いてる感じで打ちやすい。子供の小さい指なら更に打ちやすいんじゃないかな。

    ・あと、実は購入前に気になっていたんだけどキーボード本体にはポケモンのプリントやらは一切無し。一応、ソフトのオマケという位置付けなので、普通に付いてるかなと思ってたんだけど、本当になにもない。これを利点と見るか欠点と見るかは分かれそうなんだけど、私は利点だと思った。見た目は本当にシンプルなキーボードに見えるので、外でも普通に使えると思う。まぁ、私の場合はポケモンプリント付いてても外で使えるけど。

    ・電源元は単三電池なので、普段はエネループなりを使えば良いかな。かなり薄くて小さい(B5ノートの2/3程度)なので、持ち運びも可能。更に、(本来はDS用のなんだけど)打鍵する時用のiPHONEスタンドまで付いてくると言う親切ぶり。すげえ!すげえよ任天堂!!

    ・あと、最後に注意点をいくつか。

    ・キーボードのプリントと実際に打たれる文字が違う箇所がある。具体的には「()」や「「」」と言った括弧系。ただ、無いわけではなく、近くにはあるので、適当にぽちぽちと探せばあるはずなので、慌てないでOK。

    ・ローマ字入力と英字入力の切り替えは「ホーム+スペース」。私が一番引っかかったのはコレ。「SHIFT+何らかのキー」で英字入力になってくれなかった上、「英数+SHIFT」でも変わってくれなかったので、(アカン)と思ったのだけどこれで解決した。ただ、「ホーム+スペース」で切り替えの選択画面が出るのだけど、これをキーボードで選択することが出来ず、指で押してあげないといけないのが多少面倒。

    ・ショートカットキーが「CTRLキー」ではなく「ホームキー」。まぁ、つまり全選択の時は「ホーム+A」でおkという事ですな。他も同様。

    ・いやー、それにしてもやっぱりキーボードが使えるといいわぁ。なによりもiPHONEでキーカーソルの使える感動が半端ない。範囲指定がやりやすくてしょうがない。実は、この日記も今日はiPHONEから書いてます!

    ・嘘です。ポメラちゃんでしたー!

    ・うんまぁ、やっぱりiPHONEちゃんには最大のアキレス健であるバッテリー問題があるので、電源の確保ができている屋内ならともかく、BTキーボードでここまでの長文を書くのはあんまりオススメ出来ないよね。でも、多少長いメールとかツイートとかをしたい時はさっとこのキーボードを取り出して打つとストレス無く吐き出せるんじゃなかろうか。

    ・モバマス。ドスドスドスドスドス…! このエリアに「キッズエリア」と名付けたヤツは誰だあ!!!(ばさあ)

    ・任天堂のステマ(笑)に全力出したので、おわり。



      2012/04/26

    ・ねもい。

    ・湖西晶の「ソーダさん」シリーズを二作とも読む。「かみさまのいうとおり!」があまりにもいい感じだったので、作者の別作品を片っ端から買ってきたんだけど、とりあえず、やたらと評価の高かったこの二作から。

    ・「かみさまのいうとおり!」とはかなり毛色が違っていたのだけど、この作者は実に四コマが上手い。本当の「ストーリー四コマ」ってこういう作品を言うんだなと思った。重くなりがちな展開でも所々に「オチ」(ギャグ)が挟まっていて軽快に読める。この辺りのギャグとシリアスの急激な切り替えは「ターちゃん」の徳広正也に少し通じるものがあるような気がする。(作風も何もかもぜんぜん違うけど)

    ・モバマスを始めるまでは通勤時にいつも買った漫画(最近だとギャラリーフェイク)を読みながら電車の中を過ごしていたのだけど、最近は「地下鉄部分は漫画」「電波の通じる所はモバマス」という感じの住み分けになってる感じ。地下鉄でやるモバゲーほどストレスの溜まるものはないものなー。

    ・モバマス。わああああ千枝ちゃんランキング報酬!乙。

    ・千枝ちゃんはモバマスを始めるきっかけになった程好きなキャラなのだけど、案外さっぱり諦められて自分でも不思議。いやまぁ、「諦められなかったら取れる」というものでもないので別に不思議じゃないのか。逆にコンプガチャとかに「来なくて」良かったのかもしれない。(死ぬので)

    ・とはいえ、アイドルサバイバルには参加してアイドルコンプは目指しております。現状、応援も呼んでMAX攻撃力が57,000位という体たらくなのですけど。フンムさんは単体攻撃で130,000超えるそうですよ!

    ・今まではゆったりペースでやってきたのだけど、今回のサバイバルは「応援」システムがあるので、私が弱いままだと運悪く(?)私を応援で呼んでしまった所属事務所の人に迷惑を掛けてしまいそうだったので、長いことノーマルをぱくぱく食べて、ちょっとづつ成長させていた雪美ちゃんを一気にMAX合体させるさせる事に。今まで衣装集めやスロットとかで蓄えてきたトレーナーさんとベテトレを費やし、更に事務所の殆どのアイドルを総動員(おいしく食べましたー!)してようやくMAX合体までたどり着きました。RのMAX合体(無課金者には)大変すぎワロタwwwwwwww(しかし、SRはこれの比ではない。らしい)

    ・おい!今、雪美ちゃんR+の服装がダサいって言った奴出てこいよ!!!! 私です。

    ・うん、なんていうかこの服装はダサい。それは間違いない。だがしかし、それで雪美ちゃんが可愛くないのかと言えば、それは大きな間違いであると声を大にして言いたい。なんかこのR+の雪美ちゃん、すごい嬉しそうなんだよな。このダサい服をすごい嬉しそうに着る雪美ちゃんがものすごく可愛い。これ。

    ・あと、お顔もすごく可愛い。正直、雪美ちゃんって描くのすごい難しいと思うんだよなー。それこそ、千枝ちゃんや李衣菜ちゃんはどう描いても可愛いボンカレー様なキャラデザなんだけど、雪美ちゃんはほんの少しでもバランス崩れると途端に可愛くなくなっちゃう様な気がするんだけど、R+の絵は本当に可愛く描かれている。いやぁ、良かった。



      2012/04/24

    ・えるしっているか 布団で寝ながらモバゲーやると即死レベルで眠りに入れる。(更新する間も無く)

    ・モバゲーを頻繁にやっているせいもあるのだけど、iPHONEの電池の減りが凄まじく早い。いや、早いと言うことは聞いていたのだけどまさかこれ程とは。聞いた話では「電池が一日持たない」と聞いていたのだけどこれは想像以上だ。あの「一日」って24時間じゃなくて12時間位の感覚だったんだな。「一日持つなら毎日充電すりゃいーじゃねーか」と思ってたけど、ありゃ勘違いだったな。

    ・以前、DSの用の電池を四本使った携帯型充電機を買ったのだけど、これの挿入口がUSBになっている(DSに繋ぐときはUSB→DS電源用コネクタに変換するケーブルを繋げる)ので、多分これが流用出来るんじゃないかなぁと思う。まぁ、勿論公式的なものではないのであまり頻繁に使おうとは思わないけど。

    ・モバマス。振り分けコストを全て攻撃に振ることによってバックダンサーの物量で相手を押しつぶす作戦に切り替えてから、LIVEバトルの勝率が目に見えて上がった。相手の守備コストとリーダーカードを見極めれば90%は勝てるようになった。

    ・ただ、その分防御はカスカスなので、せっかく取った衣装も毟られ放題である。その対策として、取った衣装を「贈り物」として別のモバ友に送ってしまうという少々裏技チックな事をしているのだけど、LIVEバトルに勝って、その足で「贈り物」の衣装一覧の画面に行くと既に取られているという事も日常的に起こっている。モバマス世界の治安はまさに世紀末である。ヨハネスブルグや学園都市が平和に見えるレベル。

    ・でも、この「贈り物」戦法、通常衣装なら可能だけど「イベント衣装」と呼ばれるものには不可能らしい。しかもイベント時には自分の属性である2つの衣装しか道ばたでしか拾えないらしい。拾える二着はともかく、奪わなければならない衣装が「4着」なのは問題。せめて二着なら、レベルアップ直前を狙って一着をゲットし、そのままレベルアップ→攻撃コスト回復→そして二着目へ…。というのがみんな同じ事を考えるパターンだと思う。でもこの方法だと最高でも同時二着が限度なんだよなぁ。むむむ。まぁ、イベント始まってから考えよう。

    ・親愛度は順調に上げられているのでちょこちょことMAXの子が増えてきた。ノーマルを中心に育ててみたい子が次々現れるので、なかなかレッスンパートナーにしにくい。まぁ、やせいで出る子に関しては育てたくなったら、お仕事でエンカウントしにいけば良いだけなんですけど。

    ・それよりもやはり問題はレベルである。ウチのリーダーである雪美ちゃんの育成が遅々として進まない。手持ちのノーマルをガブガブ食べさせてはいるのだけど、何分、まだ低コストのノーマルしかいない所為もあるのか、なっかなかレベルが上がらない。トレーナーさんの本格投入も検討しなくては。

    ・スマプリ。敵に戦術を思い切り喋るウルフルンさんは逆に清々しい。むしろちゃんとキャンディを「逃がさない」気があっただけでも褒めてあげたいレベルである。青鼻、キュアデコルを使ってないのなら、「何を」使ってるんだろう。ここのアンサーはちゃんと用意されてる気がするな。「プリキュアの技が効かない」というのがちゃんとヒントになっているとすごく嬉しい。今回のおかげでキュアデコルの数とピエーロ様復活カウントの数が一致しなくなっちゃったんだけど、まぁどうでも良いのかな。

    ・咲。あまりの晩成の扱いの悪さに、激怒のツイートを色々とたれ流してしまった。後悔はしていない。部活動の「強豪校」における部活本気度をとてもじゃないけど理解している様には思えなかった。言うまでもなく、最終的に「晩成に勝つ」という展開になってもそれは勿論OK。それはしかたない。だけど、それにしたって勝ち方というものがあるんじゃないかなぁ。例えば、晩成の方は阿知賀なんかノーマークな訳だから、逆に阿知賀は晩成を完全に研究しつくして、選手の弱点や癖を突いたりして戦略を練って勝って欲しかった。(強豪校のスタメンにそんなもんがあればだけど)一回戦で当たったのも、晩成に阿知賀の情報を全く渡さない状態で当たれたという意味では幸運だったって事にすれば良かったのにさー。正直言って、メインキャラ(とその知り合い)だけが強い作品って萎えるんだよなー。すごく世界が狭い。まぁ、咲はなんだかんだ言って「美少女」で売ってる作品なので、そこまでこだわる必要も無いかもしれないけど、だからこそ「女の子が可愛いだけで売れてる作品」なんて言われたくないと思うんだけどなー。このままじゃ、本当に印象そのままになっちゃうぜ。



      2012/04/22

    ・この土日はフンムさんの家にお邪魔して延々とモバゲーをプレイしつづけるという一見すると不毛だけど、あとから思い出すと死にたくなる週末を過ごしてきた。まぁ、もちろんフンムさんとだらだら喋りながらのゲームプレイなので、そこの所は十分有意義だったのだけど。

    ・モバマスとコラボしているゲームである所の、バハムート、戦国サーガ、バトルスピリッツの三つを同時に始めたのだけど、(噂には聞いていたけど)この三つ(アイマスも含めると四つ)マジでゲームシステムが一緒なのね。違うのは本当に絵とアイテムの名前だけと言っても過言じゃない。たぶんこれ、この四つに限ったことじゃなくてモバゲー全体このシステムに類似したものしか無い気がする。それどころか(多分)グリーのシステムも同じなんじゃないかと思う。やったこと無いけど、CMをみる限りあのゲーム画面に酷似した画面がモバゲーでも出るし。

    ・こりゃ、ソーシャルゲーム用の「絵」を集める詐欺まがいの事が横行する訳だ。絵さえ用意出来ちゃえば「新作」ゲームが何本でもでっちあげられちゃうもんなぁ。

    ・ただ、それを「つまんねー」と一蹴出来るのかと言えばそうでもなくて、モバゲーの本質はゲームそのものよりもゲーム外のゲームアイテム取引(掲示板での取引や、ゲーム内でのイベントによるアイテム価値の変化などなど)の方がよっぽど「ゲーム」しているので、そこの所を「楽しむ」のならばモバゲーは十分「ゲーム」していると思う。現実リンク型ゲームといえばいいのかな。簡易版オンゲというか。

    ・そう言った点ではアイマスとの相性はかなり良かったんじゃないかと思う。元々のアーケードの頃、テーマは「日常を少し変えること」であるという記事を読んだことがあって、モバゲーのゲームスタイルがまさに実生活と直結している事を考えると、そのテーマと見事にマッチしてる様な気がする。

    ・実際に、対人戦の要素とか(相場や出現アイドル等の)情報交換などの雰囲気をみると家庭用アイマスというよりもアーケードの頃の雰囲気に近いように感じるんだよな。私がwiki等を見ないで手探りプレイをしているから、よりそう感じるのかもしれないけれど。

    ・システムが単純な分、その「遊び場」でどの様に楽しむかは完全にプレイヤーの自由とも言える。課金をしまくりモバマス王を目指すもよし、好きなカードを延々と集めまくるもよし、コミュニケーションツールとして話題にするためにプレイするもよし、なにをしても自由。それがモバマスというかモバゲーのゲームなのかな、と思う。

    ・私のモバマスの目的は「モバマスアイドルの個性を楽しむこと」なので、プレイスタイルはゆったりそのもの。ガチプレイでは見向きもされない様なノーマルカードの子たちの親愛度もゆったりと上げたりしていきたい。

    ・とかいいつつ、来月辺りの日記でモバマス課金に対する嘆きが書かれている可能性も全く否定しきれないところが恐ろしいところである。こえー、モバマス課金こえーよ。

    ・謎の彼女X。ついにアニメ消化優先度No.1になってしまった。卜部さんのミステリアスさそうだけど、この物語がいったいどこに向かおうとしているか、なんだかすごく興味を惹かれる。「涎」によって夜中に意識を共有している(?)ような描写が繰り返しされているけど、あれって、「Q:卜部さんはなんで椿君の気持ちが分かるの?」「A:凄み」以外の回答がもしかして用意されている様な気がしてきた。(いや、正直言って「凄み」で解決される可能性の方が高そうではあるのだけど)もしかしたら「理」で解決してくれるかもしれないという期待はなんかある。

    ・Fate。何の容赦も無く、その時点で最善と思われる手を即座に打ってくれる(キャスター戦の消耗後だからこそタイマン出来る、殺せる時に即殺す等)ので戦術的な面では殆ど不満が無い。並の作品なら「不自然だけど展開のためにはしょうがない」という場面が多かれ少なかれあるんだけど、ZEROは殆ど感じられない。それが作品全体の硬派な雰囲気と相まって抜群の緊張感を生み出してるんだよなぁ。キャスターはともかく、ランサーを即座に退場させるとは思ってなかったけど、このスピード感の意味するところは「それだけ語るべき要素が残ってる」って事だと思うので、ここから先も期待大。



      2012/04/20

    ・吉影は更新をサボってフテ寝し……。そして……目をさましてからしばらくして、通販で買ったiPHONEケースがはまらなかった事を思い出し…泣いた。

    ・いやまぁ、確かに「4専用」って書いてあるのを4Sに使おうと思った私が全面的に悪いのですけど、今日改めて4を持ってる人にも試して貰ってもやっぱり入らなかったんだよ、このケース!ちっくしょうめ。

    ・買ったのはハードケースなのだけど、怪しいアジア製品を買ったので品が悪く相当な力を入れてムリヤリに入れなければ入らない……のだと思う。(怖くて試せない)

    ・980円で買ったケースに先週買ったばかりのiPHONEの全てを賭けるのもアホらしいというか分の悪い賭けというか。大人しくiPHONEショップで同時に買った、現在使用中のやつを愛用しよう。デスノートの様なマット加工がしてあって手触りも良いしなぁ。

    ・モバマス。やつらアバンの使途の親愛度の上昇は早い!早すぎる!!

    ・LIVEバトルを頻繁にやり始めてから、勝ったり負けたりしつつも、親愛度の上がるスピードが劇的に上昇したせいで、レベル上げを一度もしないまま親愛度がMAXとなり、フロントメンバーから引退する子が続出。このゲーム、親愛度の成長スピードとレベルの上げにくさが全くシンクロしていないのだけど。

    ・普通に食う(レッスンする)だけじゃあまりにもレベル成長が遅すぎるんだよなぁ。野生で(お仕事で)飛び出してくるアイドルのレベルが低すぎてエサとして効果的に機能していない気がする。渋谷凛ちゃんとか未だに出るんだよなぁ。これ絶対に未だにコラッタやポッポが出てるような状態だよなぁ。初代ポケモンは相当後まで野生ポケモンは殆どコラッタとポッポだけど。

    ・前回も書いたけど、やっぱりレッスンパートナーの使い方が鍵な気がする。と思って、実は一枚だけノーマルトレーナーを使ってみた。レベル1の状態だった雪美ちゃんを一気に7レベル位まで上昇させてくれたので、たった一枚のカードである事を考えれば破格の性能といえる。(だいたい10枚フルで使ったときと同じ位の上昇度)

    ・それでも、やっぱりレッスン大変すぎる。もしかして、トレーナーカードって一枚で使うものじゃないのかも。複数枚の中に放り込む事でなんらかのシナジーが他のカードにも現れるのかもしれない。

    ・はっきり言って、モバマスは急いでプレイする気は全くないのでダラダラとやっていけたらと思っているのですけどね。お気に入りのアイドルだけじゃなくていろんなアイドルの好感度MAXイベントもみてみたい。

    ・GANTZ見る。なんか公開当時は酷評されていた様な気もするけど、ストーリーはおいといて、星人とGANTZ兵器の再現はかなり良く出来てたと思う。しかも、カラーであまりGANTZの絵って見た覚えがないんだけど、あの系の青い光(3DSのスリープ時の光のような感じ)は好きなのでかなりカッコよく感じた。トロンとかいう人嫌いです。ガンツソードもいい感じだった。でも、来週の完結編まで行っても、原作で一番好きなZガンの出番が無いのが個人的に残念。Zガンは全ての創作系武器の中でもかなり上位に位置する格好良さだと思う。この再現度でZガンやってくれたら大喜びだったのになぁ。(私が)

    ・ヨルムンガンド。暗くなりがちなテーマなのに、どこかカラッとしたコメディチックさすらも感じるのはやはりココのキャラクターのお陰だよな。あのエキスパート達が慕うココの魅力が視聴者側にも実感として感じられるのはとても良い。なんでコイツが好かれてんの?とか疑問に感じ始めるとそれだけで作品の好感度がだだ下がりするからなぁ。あと、あのココの飄々とした態度になんとなく皆川亮二を感じるのは私だけかな。

    ・明日はお出かけするので日記お休み。



      2012/04/18

    ・アップルはバックがお好き。

    ・大昔に少しさわっただけだけど、Macってやたらとアプリケーションを終了させるのを嫌うよなーという印象が残ってて、iPHONEもそれを継承しているような気がする。

    ・iPHONEを買ってからずっとアプリを終了するとき(真ん中のボタンを押すとき)Windowsで言うところの「×」が無いのがすごい気になってたんだけど、やっぱりあれってただの最小化だったんだ。

    ・Sleipnir Mobileがすごい挙動不審になって、何事かと思ったんだけど、一度アプリをバックで動いている状態から完全に停止させ、再起動させたら直った。「真ん中ボタンを二回押す」とか、知らない人も居るんじゃないの?と思う。購入時以降、二度と使わないような「電話帳かんたんコピー」とかも未だに動いていたりしてゲンナリ。いやまぁ、逆にこんな大量のアプリが裏で動いていても軽快に動き続けるiPHONEすごいなぁと言うべきか。

    ・Sleipnirは私が初めて使ったタグブラウザで「こんなに便利なモノがあるのかよ!」と思って以来(タブもそうだけど、ブラウザ内に検索バーがあるというのが画期的だった)、バージョンアップを繰り返す度にダサくなっていくその姿にため息を漏らしつつも未だにPCでも使い続けているお気に入りのブラウザ。iPHONEでも使ってます。

    ・モバマス。LIVEバトルを始めると親愛度がモリモリ貯まっていく(お仕事で得られるポイントが伸びたのも大きい)ので、ついに私の事務所にも親愛度MAXの子がちらほらと現れ始めましたよ!MAX合体に向けて頑張っているのだけど、これ親愛度よりもLv上げる方が辛いんじゃないかという気がしてきた。雪美ちゃんのレベル40とか先が見えなさすぎてワロエナイ。

    ・おそらく、ここで「トレーナー」と呼ばれるカードを使うべき場面なんだろうけど、何枚か入手しているものの、効果的な使い方がよく分からず、使うに使えないでいる。でも、これきっと温存しておく方が良いようなそんな雰囲気をビンビンに感じる。

    ・いままでLIVEバトルというと、殺るか殺られるかの世界だけど、出ない衣装を出すためには戦闘もやむなし!という感じだったんだけど、意外と「負け」のデメリットが殆どないので、もう攻撃コスト貯まったらとりあえず適当な相手を殴りにいく感覚で良いような気がしてきた。たぶん、「親愛度」を上げるのに使うのが(衣装奪うよりも)LIVEバトル本来の役割なんだろうな。

    ・「鍵」付きにも初遭遇。おお、こんな感じなのか。すごいな、門前払いだぜ。

    ・クールのちびっ子三人組は非常にかわいい。ホシイモノに「三人のカードを並べたいから」という理由だけで並べてしまったぜ。多分これはダメな使い方な気がする。でも、ノーマル千枝ちゃんは本当に探してるので、持ってる人は交換してください。(あんま今の私が用意できるものってないし、相場もよく分かってないのですが)

    ・アクセルワールド。なんか理的なんだかそうじゃないんだかよく分からない感じ。設定は面白いと思うんだけど、戦術で引っかかる所が多い。例えばVSバイク男の戦闘だって、最初のキックでバイクから引き離したときに逃げてないで一気に本体に攻撃仕掛けちゃえば良かったじゃんと思ってしまうんだけど違うのかな。本体に攻撃力が殆どないならそれで決まると思うんだけど。

    ・アクエリオン。いやぁ、いいな。主人公が「運命の人じゃない」ってのが良いな。結局なんだかんだで大抵の物語は「運命」とか「凄み」とかで解決してくるのが多いので、アラタ君にはちゃんとそれにあらがって欲しいなぁ。それで負けたら負けたでその展開も面白そうなんだけど、作品の雰囲気的にそっちには転ばないかな。(転んでも私が喜ぶだけだし)



      2012/04/17

    ・クール最高ォォォッ!

    ・昨日さんざん後悔しただのなんだの言っておいてのこの発言である。結局は、どの属性を選んでも新しいロリを見つけるたびに「ああ、このP属性にしておけば…」と思うという点に関してはやっぱり「どの属性を選んでも相違無い」という結論に至るのだと思う。

    ・意外とリーダーですらも自分の属性と合わせていない人が多い。まだ私自身が低レベルな事も原因のひとつなんだろうけど。HAIJIN達は合わせてるのかなぁ。合わせてるんだろうなぁ。補正の5%は切り上げなのか切り捨てなのかまで気にしてるんだろうなぁ。(遠い目)

    ・衣装が仕事だとコンプ出来ないというモノクマばりの「動機」をモバゲーさんが用意してくれたので、人は否応なしに戦闘に駆り出されるのだ。

    ・戦闘を始めると、相手のユニットの中にかわいい女の子を見つけて、その子に出会うためにまたゲームをする…という完全にポケモンだこれー!という流れが出来上がっていく。

    ・昨日、クール属性に少々後向きな感情を抱いていた私を救ってくれた天使が佐城雪美ちゃん。10歳である。10歳である。(大事な事なのでもう一回。10歳である。)

    ・なんかモバマスってロリばっかりなイメージがあるのだけど、きっとそれはたぶん、私の印象に残る子がロリばっかりだからなんだろうなぁ。逆にお姉さん系ばかり印象に残る人だとアダルトなイメージを持っているのかもしれない。ちゃんと統計をとって、客観的なデータからみれば結局バランスよく配置されてる気がしないでもない。

    ・モバマスが急激に流行り始めた時にアイドル一覧の画像を見ているはずなんだけど(その時に佐々木千枝ちゃんも見た)、いい感じに記憶から消えていて、雪美たんもどんなアイドルに進化するのかすっかり忘れているので、とても楽しみである。(わー、フタチマルってどんな進化するんだろう)

    ・情報の溢れている時代、そりゃまぁ、改めて画像検索なりwikiなりをみればカンタンに分かるのだけど、自分で育てるまで分からないところが良いんじゃないかと思ってあえてそのままプレイ中。モバマス自体も、なるべくwikiとか見ないでやっているのですごい手探りである。たぶん、きっと定石を知ってる人から見たら卒倒しそうなプレイとかを平気でやってそうなんだけど、まぁ、それで良いんじゃないかと思う。(しかし、そのせいで私から質問メールを矢のように飛ばされるフンムさんはたまったものではないww)

    ・今のところの私的クール三大美少女は「佐城雪美ちゃん」「成宮由愛ちゃん」「佐々木千枝ちゃん」。あと二人くらい同じような年齢の子が居てくれると嬉しい。(ユニットが組めるので)

    ・咲〜阿知賀編〜。なんかシュートの「新たなる伝説」と全く同じような展開が始まったのだけど、結局咲のラスボスって咲の姉貴のハズなのに、こんなライバルだしてどうするつもりなんだろうと思ったけど、そういえば麻雀はサッカーと違って決勝戦を四チームで出来るので、清澄、姉貴の高校、阿知賀を入れてもまだあと1チーム入れるくらいの余裕があるんだった。スピンオフもう一個くらい来ても不思議じゃない予感はするんだけど、1チームくらいは予定調和じゃないチームが居ないと流石に本編がぐだぐだになっちゃうか。



      2012/04/16

    ・蚊が出た。

    ・さすがに見間違いだろう、いや、見間違いであってくれとと思ったのだけど、そんな事はなかった。はえーよ、まだ四月だぞ。

    ・去年か一昨年あたりから愛用している「ナイス蚊っち」というテニスラケットに似た電池で電磁ネット(?)を作って蚊を感電死させるという素晴らしい蚊の撃退グッズがあるのだけど、すっかり電池切れを起こしていた。

    ・仕方がないので手でぶち殺す事にしたのだけど、蚊を殺すコツは攻撃を加える直前まで蚊にゆっくりと迫る事。30cm位の間合いがあると奴らは攻撃が当たる前に華麗にかわすか、攻撃の風圧で攻撃自体が当たる前に難を逃れる事が可能というやっかい極まりない特性を持っているので、理想は10cm前後。

    ・10cmまで迫ったら、有無をいわさず最速でッ!最短距離をッ!という感じで一気につぶしにかかるべき。一瞬の躊躇が逃亡を許す結果に繋がってしまう。

    ・いつまでも蚊の話をしていても仕方がないので、アニメとモゲマスの話。

    ・Fate/Zero。旦那退場。お疲れちゃん。まぁ先週の時点で本体が死んでいるため、(被害が多少出るにせよ)消滅は既定路線なので、退場自体に驚きは無いんだけど、なんか最後ちゃっかり「救われた」様に終わったのは驚いたなぁ。旦那ってば、現界してから何一つロクな事してないのにあんな救われちゃって良いのかな。うーん、まぁ、「ジルドレイ」の過去をそんなに詳しく知ってる訳じゃないのでなんだけど、あれはちょっと違和感あったな。あと、「ドリフターズ」のジルドレイとZEROのジルドレイは同一人物がモチーフとは思えない別人だよね。どちらかというとZEROの方が史実に基づいているっぽいけど。

    ・未来日記。ついに最終回。正直、最後のスーパー超人バトルには悪い意味で置いてけぼりを食らってしまったなぁ。結局、個人的に一番盛り上がったのは由乃の携帯が二個った場面かな。理由は「ちゃんと納得させてくれそうな理由がありそうだったから」。予想としては、由乃は実は双子で云々とか考えてたんだけど、タイムワープだったとは。「ナンデモアリ」になってしまったけど、アンサーとしてはそこそこ綺麗だったかな。しかし、視聴者的には去年の「ほむループ」、「オカリンループ」に引きつづき短期間で三回もループ展開が続いている状態に少々ゲンナリ、という感じかもしれない。でも、(たぶん)世に出た順で言えば未来日記が一番先であった様な気がしないでもないので、これに関しては「運がなかった」と同情してしまう面もある。

    ・謎の彼女X。卜部さんちょっと良くない?いや、なんていうか、こう、おおっぴらに「卜部さん最高!」「卜部さんちゅっちゅしたいお!」とか言い難い、ミステリアス…とも、ちょっと違う(いやでも、それが一番近いか??)魅力にやられ気味。非常に面白いんだけど、誰かに薦めようと言う気は全く起きない、そんなアニメだなぁ。

    ・最後にモゲマス。

    ・昨日から始めました!そして、今日から招待雪歩が始まりました!!うん、呪われてる。ちょっと、バンナム!半分モゲマスの為に携帯変えた人間に対してこの仕打ちは無いんじゃないの!?(泣

    ・あと、P属性はクールで始めたのだけど、これがすごい失敗な気がしてならない。

    ・私がクールで始めた理由は単純で、見た目で気に入ってた「佐々木千枝ちゃん」というアイドルがクール属性だったので、深く考えないでクールにしてしまったんだけど、これがあかんかった。

    ・確かに千枝ちゃんは好きなんだけど、他のクール系の子がいまひとつ……というよりは、パッションやキュートの方が私の好みに合ってるあってる子が揃ってるんですよ。もちろん、P属性と合ってないアイドルも入手出来るのですけど、クール属性だとボーナスが5%つくので、これを捨てることになってしまう。

    ・三属性は確かにどれを選んでも良いんですけど、あえてアドバイスするなら「好きな765プロアイドル」が属している属性にすると良いかもしれませぬ。765プロアイドルの強カードは現環境だと比較的に入手がしやすく、なんだかんだでそれを柱にユニットを組み立てて行くことが多いのでそれを目安にした方が良いと思う。私の場合、伊織や雪歩が好きなのに、なんかクールを選んでしまって、もう「旦那クールだぜ!」と半笑いしながらiPHONEをタップする一日でしたよ。とほー。

    ・あと、私の様に「この子がいるからこの属性!」も宜しくない。属性全体を見回してみて、全体的に気に入っている子の多そうな属性を選ぶべき。さっきも書いたけど、別にそのお気に入りの子自体の入手は出来るので、その「気に入っている子」のP属性分のボーナスは愛で補い、他の子をその分、P属性ボーナスで強化してやる感じが理想なんじゃないかなー。

    ・という話を始める前に誰かにして欲しかったので、つらつらと書いてみた、もし、参考にして下さるのなら報われるというもの。

    ・れいかちゃんかわいい。



      2012/04/15

    ・今日も朝からiPHONEいじり。

    ・まぁ、でも携帯電話を変えたらその週の土日はそれに費やされる事になるなんてのは想定の範囲内。今日は色々とアプリ方面を整えてた。良くある「iPHONE神アプリまとめ」とかいう記事を情弱よろしく鵜呑みにして色々と入れてみた。

    ・ツイッター用の「Echofon」は各種反応がプッシュで来るのが画期的。でも、これってフォロワーが多かったりしたらプッシュ来まくりでうっおとしい(誤字)事この上ないな。まぁ、私にはそんなに大量の反応が来るわけ無いので普通に便利な機能ですが。

    ・いままで、アカウントだけ取って殆ど放置気味だったニコニコ動画だけど、iPHONEに(ほぼ)完全対応なのがすごい。インターネットラジオを作業用BGMに聞いたりするので、これで今度からはもうPC立ち上げないですむぜ。いつでもどこでもミニミニミクロが聞けるって事だな。(死にます)

    ・ニコニコマイページとか、完全放置もいいところだったんだけど、これを機会にアイコンを整えてみた。……のになんか上手く反映してくれないんだよなー。くそー。ちあきとはるの可愛いアイコンを早く反映してくれよー。この絵が使いたくてアイコンあげたようなものなのに。ちなみにIDは「730308」。別になにも面白くないページですけど、アイコンは可愛いので見たい人は。

    ・今のところ、自分にとって一番の「神アプリ」は「pomeraQR」。(そんな事はないんだろうけど)一応「ポメラ専用のQR読み込みアプリ」というニッチも良いところと思われる機能を持つアプリなんだけど、今日一番使ったアプリはこれ。

    ・ポメラDM20が神がかってるのはやっぱりQRコード化だよな。QRコード化機能のついてないDM10の使い手が次々魔女化したのも無理からぬこと。

    ・iPHONEもタッチの反応は決して悪くないんだけど、やっぱり長文を打ったりするのには不便。ツイッターの140文字程度だって携帯で打つのは結構不便だとおもう。

    ・ポメラで打った文をQRコード化→iPHONEで読みとり→投稿 というのが基本のスタイル。ツイッター投稿なんかはアプリ自体に投稿機能がついているのでシームレスで投稿出来る優れモノである。

    ・れいかちゃん可愛い。(締め



    今日のふつおたー

    >おお、サイト更新されましたね!昔から見ているサイトが更新されなくなるとさみしいですが、たまにでも更新されるとなんだかうれしいですよね。吉良さんもたまにでよいので更新を続けてくださるとうれしいです(みけくろ)
    何度か書いた事があるかもですけど、私も昔、いつも通っていたサイトが急になくなってしまってショックを受けたことがありました…。まぁ、今ならサイトがなくなってもツイッターなりで消息自体は追えるのかもしれないですけど。

    とりあえず、今のところ毎日更新の復活に向けて頑張ろうと思いますー。


    2012/04/14

    ・ねんがんの アイホーンを てにいれたぞ!

    ・ぶっちゃけると、モバマスこと「アイドルマスターシンデレラガールズ」をやるためだけに変えたといっても過言じゃないのだけど、今のところ他の設定に手間どっていて、まだモバゲーのアカウントを取った時点で止まっているのでこれに関しては後ほど。

    ・今まで使っていた携帯はソフトバンクの920SH。これが普通に名機で、この「スマホにあらずば携帯にあらず」と言った風潮の中でもあと五年は戦えそうな代物だったのだけど、料金プランがパケ放題じゃなかったんだよね。モバマスをやろうとなると、流石にパケ放題にしない訳にもいかず、かと言って、920SHのままでパケ放題にするのもなんだか勿体無い(今までは殆ど携帯でネットを見ていなかった)なぁ、と。

    ・料金プランを変えるならスマホにしよう!という事は決めていて、今まで伸ばし伸ばしになってきたんだけど、今日ついに変えてきた。今はとりあえず、アプリを整えたりしているところ。

    ・最初はヨドバシとかヤマダ電気とか量販店で変えようと思ってたんだけど、今日、横浜のソフトバンクショップに寄ったら意外と空いていたので、せっかくなのでちゃんとソフトバンクショップで変えてもらう事にした。休日のソフトバンクショップって、人がごったがえしてるイメージがあったんだけど、天気が悪かったのか、iPHONE関連がひと段落しているのか。まぁ、5の噂が出ているこの時期に変えようという人もあまりいないか。

    ・5はもちろん視野に入ってはいたんだけど、一回り画面がでかくなるらしかったので、「4Sでいいや」と決めた。

    ・周りで変えている人は居るので見せてもらうこともあったんだけど、iPHONEの今の大きさってすごい手になじむんだよね。これよりも大きくても小さくても駄目。これしかないというサイズ。……と個人的には思う。黄金率長方形の比率じゃないけど。

    ・そんなこんなで、今日は携帯を変えるという特大イベントがあったので、こんな風にちょろちょろ書き出していくと永遠に終わらなさそうなので適当なところで。

    ・あ、そうだ。一個だけどうしても文句言いたいのは、iPHONEの初期設定で「自動ロック」が「1分」に設定されていた所為でAPPLE IDを取る為に色々とやってる最中に「自動ロック」が入ってそれまでの入力がおじゃんになるという場面が何度もあった。(自動ロックが入るとネットワーク接続が多分切れる)これ、発売直後から絶対に文句入ったと思うんだけど、いまだに改善されてないんだなぁ。初期設定を「5分」にしてくれるだけでも大分違うんだけど。


    2012/04/13

    ・唐突に日記復活。

    ・この(更新頻度的にも)閑散としたサイトだけど、アクセス解析を久々に見てみたら、それでも日に30〜40人の人が来てるんだよね。この数値を多いと見るか少ないと見るかは人それぞれだけど、私は「多い」と思った。いやだって、二ヶ月も更新止まってるサイトですぜ?普通に2〜3人位でも不思議じゃない。

    ・しかも、その半数以上が閲覧回数100回を超える猛者ばかり。伊達に長年サイトやってる訳じゃないんだなぁ、と思った。

    ・私も、ネット暦がなんだかんだで長くなってしまっているのだけど、馴染みのサイトって更新してるだけでも嬉しいんだよね。多分、もうここの常連とも言える人たちには、このサイトに対してもそういう感情を持って貰えてるんじゃないかなーと(勝手に)思っていたりもする。

    ・それで、その更新内容もなんかネタ的に面白いモノとかじゃなくて、なんか食ったーとか、このゲームおもろいとか書いてあるだけでも、おうおう、○○さん、今はこんなんにはまってんのかーww という感じで楽しく読めちゃうんだよね。なんか、このサイトでも、そんな感じの更新が出来ればなーって思ってます。

    ・馴れ合い素敵やん。

    ・ツイッターをやってて、なんか短文をちょこちょこと更新するスタイルが気軽に色々書けて良い感じなんじゃないの?と思ったのでこんな感じにしてみる。

    ・しかし、このスタイルは実は去年アニメ感想でやってみて早々に失敗しているというあまり良いイメージの無い更新スタイルなのですけど。(ぉ



    今日のふつおたー

    >地デジ化おめでとうございます。写真を見て一言だげ助言を、液晶TVは振動(地震など)に対して安定性皆無なので据え置くならラックに針金などで「厳重に固定」を。
    ご心配どうもです!最近またなんだか揺れ始めているので、とりあえず、付属のヤツでラックに括り付けといたので、最悪でもTV落っこちたりしない様になりました。しかし、液晶TV葉本当にちょっとの揺れでもグラグラする。液晶TVさんの安定感たるや……。

    >TOP絵が変わってる・・・だと・・・!?テレビ買い替えおめでとうございます、うちのブラウン管テレビもそろそろ引退させてあげたいんですが、買替計画が浮んでは消えを既に5回程繰り返してるような状態でなかなか踏ん切りがつかないんであと数年は現役を続けそうです。@大和
    最近は、自分の所のページを開くたびに「たまねさんありがとう」と言うのが日課になっております。いやー、液晶TV良いですよ!TVそのものよりも、やっぱりデッキかな。一回録画をセットすれば勝手に番組を撮ってくれるのが楽すぎて見るアニメ番組の数増えましたよ!マジマジ!!

    >地デジ化おめでとうございます!私も地デジ化は済ませていますが、録画はVHSでアナログだったりします(^_^;) (みけくろ)
    上と被っちゃいますけど、HDDデッキ便利ですよ〜!便利過ぎて、色々なアニメを撮りたい気持ち。ゆるゆりとか再放送してくれないかなぁ。


    2/12 19:00 「ラモットが念を習得する場面は蟻編最高潮の一つ」

    いやまぁでも、結局護衛軍+王はアレ無くても念を生まれつき習得していたワケで、なんだかんだで実はハギャ(レオル)やヂートゥの打倒が多少面倒になっただけで、討伐軍とってはレメオロン・イカルゴ加入を考えるとあれ何気にメリットだったよね。

    という訳で。

    地デ鹿がその役目を終えて約半年。

    ケーブルテレビのデジアナ変換の力を借りてだましだまし使ってきた我が家のブラウン管TVですが、今期に入って凜々蝶様が可愛すぎるのでそろそろTVを買い換えることに。

    正味、10年以上も使っていたので、このTVで数々のアニメを見、数々のゲームをプレイしたなぁ・・・となんとなく感慨もひとしお。シスプリもひだまりも、始まりはいつもこのTVだったなぁ。

    ありがとう、そしてありがとう。

    そんなTV君と入れ替わりでやってきたのが・・・

    ふはははは!

    生まれ変わった気分だぜ!!

    (ここでタイトルに繋がる)

    おりしも液晶TVからの撤退を決めた(?)PanasonicのTVをお迎え。いやー、サポート大丈夫なのかなぁ。その辺はちゃんとしてると思うんだけど(汗

    TVの置き場どないしようかなーと思ってたんだけど、いやー、メタルラックさんってば位置決めた後でもバー動いたのね。それこそこれも10年位前に設定したきりそのままの上にホコリとかもめちゃ詰まってたんで、てっきりもう動かせないものかと思ってた。

    バーをちょちょいと調整して、スペース確保。ちょちょいと言っても、ハンマーでGANGANぶったたいて位置を変えたのだけど。


    これでついにウチも地デジ化か完了したので、アナログ放送終了と同時にオチっぱなしだったTOP絵を復活させる事に。いやー、最近になってこのサイトを見始めたって人はあんまり居ないと思うけど、TOP絵が砂嵐状態ってよく考えるとすごい状態だったなぁ。(他人事)

    という訳で、Pixivでリクを募ってらした、たまねさんにお願いしてTOP絵を描いて頂きました!TOP絵にしても良いヨという許可も頂いたので、新TOP絵お披露目。

    元絵はこちら!(pixivリンク)

    たまねさん、本当に可愛いゆのっちありがとうござました!!末永く、ウチのTOPでペロペロさせて頂きますッッ!!!



    1/6 00:15 「コピ本」

    という訳で。

    なんだかんだでもう二週間は更新しないだろうなーとか思ってたんですが、冬コミで依澄先生に新刊のぽすたる本を献上したところ、ブログでご紹介頂くという、スタンドも月までブッ飛ぶ衝撃のイベントがあったもので、流石に更新しない訳にはいかないだろう・・・と。

    なにせ、サイトの方には冬コミの新刊の事を殆ど書いていなかったので、このリンクを辿ってこのサイトに着てみると一発目に2011年のアニメ感想が書いてあると言う何を言ってるのか分からねぇポルナレフ状態になる事必至な状態だったので。

    えー、そんな訳で実は冬の新刊はぽすたるWORKの本でした。

    ↓ こんな感じです。

    下書きですまぬ・・・すまぬ・・・!という感じですが、出来たのが結構な奇跡という代物。(いやぁ、まさか27日から始めて完成するとは・・・)

    無料配布本としてお知り合いと挨拶に来てくれた人に配っただけ(その内UPするつもりだったので・・・)でしたので、現物を見た人は少なかったと思うのですが、ねーちゃん明日って今さッ!って感じでUPしちゃいましたので、良ければ、どうぞー。

    ぽすたる本(10P) (ZIPファイル)

    例によって解凍ダルいという人の為にPixivにも上げておいたので、お好きなほうでどぞ。あ、あと冊子版では時間が無くて入れられなかった登場人物紹介を入れられたので個人的には満足です。

    ちなみに、画質はPixiv版の方が全然良いです。ファイル版は鯖の容量の都合で画質下げて圧縮してありますので、出来るならPixiv版で見るのがオススメ。

    当初予定していた24Pの本の方は「寒くて布団から出れなかった」「マリオカート7が楽しすぎた」という二大理由により落としてしまったので、その内完成させます。。。そ、そのうち!

    ウチのサイトを見ている常連の人は「ぽすたるWORK」の名前だけなら聞いた事はあると思うので、これを機会に興味を持ってもらえれば、という感じです。

    ぽすたるWORKはマジで好き過ぎる漫画なので、また同人誌描くと思いますし。脳内計画ではPixiv(とココ)の方で定期的に漫画をUP出来ればと思ってるんで、またUPした時にはお付き合い宜しくお願いします〜。


    感想などありましたら、送ってくださると私が嬉しい!(`・ω・´)


    今日のふつおたー

    >あけましておめでとうございます。スケブかわいいくていいですねー(みけくろ)

    おめでとうございますー!厚着のあーちゃん、マジ家宝です。


    1/3 23:00 「2011年度 アニメランキング」

    という訳で。

    連続更新!連続更新!!完全に去年と流れが同じだこれー!

    まぁ、早くやっちゃわないと今年のアニメ始まっちゃうしね。っていうかもう始まってるのもあるか。

    今年に関してはもう別に(例年とは違った意味で)一位発表しなくてもいいんじゃね?という状態になってる気もしますが、まぁ、恒例行事!恒例行事!!

    それでは、年間アニメランキング行って見ましょう〜!


    第三位 たまゆら 〜hitotose〜

    今年は本当に近年稀に見るほどの良作アニメ揃いで、例年であれば一位になっても不思議じゃないアニメがGOROGOROしていたので、ランキングは本当に熾烈だったのですが、三位にはこの作品を置きたい。

    ツイッターの方のアニメ感想がやむにやまれぬ事情でこの作品は始まった辺りで完全停止していたので、詳しい感想を書けず、残念だったのですが。。

    とにかく、たまゆらはこの「ちひろちゃんがきてくれたよ!」が名作過ぎる。

    ちひろちゃんの「ふーちゃんに友達が出来たって聞いて、私ちょっと寂しかったんだ」というセリフが実に良い。自分の友達が他の友達と仲良くしている所を見たときに感じる、なんとも言えないこの切なさがたまらない。

    そりゃ、素直に「友達が出来て良かったね!」ってセリフを言わせたほうが「気持ちの良い」キャラにはなるし、所詮セリフなのだから、そんな言葉を言わせるコトだって可能だったはず。

    でも、あえてちひろちゃんの「エゴ」とも言うべき要素をしっかりと叩き込んできたところが素晴らしい。しかもその「エゴ」が嫌悪感に繋がるものじゃなくて「共感」に繋がるものになってる。それでこそ、キャラクターに命が入って、そのセリフにも感動出来るというもの。

    以上の様な確固たる背景があったからこその第三位であり、決してぽっての容姿がゆのっちに似ていたから、という安易な理由で三位にランクインしたものでは無いというコトをここに明記しておく(ぉ


    第二位 TIGER & BUNNY

    第一話でヒーローが一気に紹介されて、そのキャラ立ての上手さで一気に引き込まれてしまった作品。視聴前は全く期待していなかったので良い意味で裏切られた・・・というのが、大抵の人(私含む)の意見だったようで、開始前は空気、気が付けば大人気のアニメになっていたなぁ。

    一話完結の出来がどれも素晴らしく、その話単体で見ても綺麗にまとまっている他、その脇で本筋のストーリーも進めるという芸術レベルの脚本が毎週続いて、なんじゃこりゃ状態だった。前半は。

    ただ、人気が確定した後半の展開は急遽続編に持って行こうとして脚本を急ごしらえで変更したのかどうかは不明だけど、前半であれだけ切れていた脚本がすっかりナマクラになってしまい悪い意味でなんじゃこりゃ状態に。

    随所に「当初の予定ではこうでした」という跡が見え隠れするのが非常に心苦しい。(ルナティックの過去回とかスゲー興奮したのにどうしてこうなった)あーあ、当初の予定通りやってくれていたらどれ程素晴らしい最終回が待っていたのかと考えると、なんだかもう脱力。いや、もちろんそこまで酷すぎるという感じではないのだけど、やっぱり前半からの失速は否めない。

    前半があまりにキレキレだったので、その前半と比べるのも酷か・・・という感じでこの位置に。前半の脚本は本当に本当に凄かったからなぁ。


    第一位 魔法少女まどか☆マギカ

    まぁ、しょーがないね。はい、終了!(ぉ

    これはねぇ、本当にねぇ、しょうがないとしか言い様が無い。だってもう圧倒的だったもんなぁ。このサイトでも毎週毎週感想書いたりして、思いっきり楽しんだアニメだった。

    まどかで、今改めて思うのは「とても分かりやすいアニメだった」って事。何が問題になっていて、それを解決するにはどうすれば良いのか、何が謎でその鍵はなんなのか、が誰にでも分かりやすく提示されて、それに(ほぼ)全て答えが用意され、視聴の後には「納得感」が残る。

    分かりやすい故に「この謎はどうなるんだろう」って見てるこっちも考え出して色々と議論も活発になっていたんだろうなぁ、と思う。あとやっぱり回答

    テストに答えたは良いけど答えあわせが無い(もしくは答えが「ない」)んじゃあ、やる気も出ない。まどかは謎も撒くけど、その答えも適宜出していて、それがまた考察(視聴)をするモチベーションに繋がっていたのは間違いない。

    言うまでもないけど、視聴者が分かりやすいと言う事は逆に製作者の方には凄まじい負荷が掛かっていたという事。「単純」と「分かりやすい」は似てるようで全く違う。まどかは「分かりやすかった」けど「単純」な物語じゃなかった。

    「単純」な話が「分かりやすい」のは当たり前だけど、「複雑な話」を「分かりやすく」脚本に纏めていたのがまどかのすごい所だと思う。(逆に「複雑な話」を「難解」にするのも至極簡単)

    正直、アニメで完全に終わったと思っているのでこの先の安易な続編はやめて欲しいなぁ、と思わなくも無いけれどまぁ、それでもやっぱりやったら見に行くかなぁ。

    まどかに関しては本当に大人気アニメになっているけれど、全くの空気アニメとして終わっていたとしても年間ランキングで一位だった事に変わりはないだろうなぁ、と確信しています。


    「王」 ひだまりスケッチSP

    ことしも

    ゆのっち

    かわいかったです。

    (結局それか)

    専用OPに加え、惜しげもなく原作エピソードを投入して再構成された濃密な物語はまさにスペシャル!と言った感じのアニメでした。

    四期も決まったし、その四期に向けての不安も全部打ち消してくれる様な素晴らしい出来。後半は勿体無さ過ぎてまだ見れてないぜ、げへへ(ぉ

    ただ、ウメスのカリノでの連載(いや、これもしかして連載じゃないのかな・・・??)とか、ひだまり作中時間の経過具合などなど、作品外で心配な事が尽きないのですが、今年もきっとゆのっち可愛い可愛いと言って過ごす事になると思います。


    当サイトのランキングはポケモンリーグ方式を採用しております(ぉ


    おまけ 過去ランキング

    2010年 TOP3

    三位 侵略!イカ娘 (ごめん、やっぱりこの位置、なので)

    二位 祝福のカンパネラ (ついにギャルゲ原作でラムネの順位を抜いたので)

    一位 とある科学の超電磁砲 (二期そろそろじゃね?なので)

    王 ひだまりスケッチ☆☆☆ (ゆのかわいいよゆの、なので)

    2009年 TOP3

    三位 GA 芸術科アートデザインクラス (クロが再開するとGAが休載する、なので)

    二位 CLANNAD AFTER STORY (と思ったら既にクラナド居たわ、なので)

    一位 大正野球娘。 (二期切実に希望だよ二期なので)

    王 ひだまりスケッチ×365 特別編 (ゆのかわいいよゆの、なので)

    2008年 TOP3

    三位 true tears (BD買っておけばよかったかなぁ、なので)

    二位 ARIA The ORIGINATION (あまんちゅ!連載再開したの?なので)

    一位 ひだまりスケッチ×365 (ゆのかわいいよゆの、なので)

    2007年 TOP3

    三位 天元突破グレンラガン (最強のロボはこいつという事になったので(雑談で))

    二位 School Days (ドイツの城のポスター部屋に貼ってるので)

    一位 ひだまりスケッチ (ゆのかわいいよゆの、なので)

    2006年 TOP3

    三位 練馬大根ブラザーズ (しげるの歌は心に沁みるので)

    二位 ウインターガーデン (そういえば今年見直してないので)

    一位 ストロベリー・パニック! (そろそろBD-BOX出ても良いんじゃない?なので)

    2005年 TOP3

    三位 ラムネ (ラムネが飲みたいので)

    二位 まほらば (「わ!」をついに全巻読んだので)

    一位 巌窟王 (BD-BOXが綺麗にHDリマスターされていたので)


    1/3 00:10 「冬コミお疲れ様でした更新」

    という訳で。

    冬コミ、お疲れ様でした!

    夏コミが(法事と重なってしまったのでしょうがないと言えばしょうがなかったんですが)かなり消化不良気味だったので、なんだかマトモに参加したコミケは一年ぶりの様な気がして、ビックサイトも懐かしく・・・はそんなに感じなかったな、やっぱり(ぉ

    なんだかんだで四ヶ月ですからなぁ。冬→夏はやっぱり長く感じられるんだけど。私自身は大きなトラブルも無く、色々な方に挨拶したり、して頂いたり、エロ本一杯買ったり・・・といつもどおりのコミケを楽しみました。

    新刊も・・・なんとか用意出来たのですが、無料配布で配ったヤツなので、その内こことかPixivに上げようかな、と思っています。。

    そういえば、今年の二日目は久々に一般参加したんですが、ビッグサイト前に10:15分位について、11:00前には会場に入れてしまったので結構、拍子抜け。意外とこんなもんなんだなー。それとも、参加人数が減っていることが影響していたのかしらー。

    あと、

    琴久先生にまたスケブ描いて貰ったりしてました!

    家宝!!マジ家宝!!

    いや、やばいって!!このあーちゃん可愛過ぎるって!!

    先生は結構スケブを受け付けてくれているのですが、流石にそんなに何度も同じヤツが頼むわけにはいかないだろう・・・と(一応)ガマンしていたのですが、まぁ、一年半空ければ良いかなぁってコトで再度お願いに。

    前回はももちゃんだったので、今回はあーちゃんを描いて頂くことに。。

    いやー、本当に琴久先生、ありがとうございました!

    「oioi、自慢したいだけかよ!」と言われると「は、はい!」としか言い様が無いのですが(ぉ 

    まあ自慢のコレクションというものは他人に見せて讃辞の言葉を聞きたいと思うものです(By ダービー)という感じでどうか一つ。


    冬コミも終わって、一年を振り返ってみると今年の目標としていた「チャレンジ」は結構達成できたかな、と。(実はそんな目標を立てていた)

    スノボに行ったり、旨い物を食べに行ったりと普段の自分ならにべもなく断っていた類のお誘いにも「まぁ、今年の目標はチャレンジだからな・・・」と参加したりして、結構新鮮な体験が出来た一年だったかな、と。初のイベントサークル参加もしたしね。

    なんか、一年の目標で迷ってる人が居たら「チャレンジ」は結構オススメの様な気がする。普段「めんどーだな」と思ってるコトもやってみたらやってみたらで得るものは必ずあると思うし。

    まぁ、スノボからは胸骨にヒビを頂きましたけど!(アレは痛かった

    来年(というか今年)はやっぱり「計画性」。コレ。

    コレを目標に掲げたい。具体的に言うと「コミケに徹夜明けで参加するのはもう限界というか徹夜自体がちょっとキツくなってきた」。コレ。イベントにもサークル参加する様になったし、もっと余裕を持って原稿をやりたい。

    ・・・という夢を見たのさ、というコトにならないように頑張ろう。あと、別目標を立てたからと言って「チャレンジ」は色々有益なモノをもたらしてくれる事も分かったので、昨年ほどでは無いにせよ、心の中にとどめて置こうかな。

    そんな感じで、今年も充実した一年でありますように・・・!


    2011年アニメ年間ランキングやろうかと思ったけど、意外と長くなってしまったので一回〆よう。次回更新は近いうちに!(マジで)


     

     


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    Last Modified : 2012/05/25 03:30

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    予備カウンター。自作ゆのっちを使ってみたかっただけ。